| 課題について 提出期限: 1月31日24時 提出方法: 電子メールに課題を添付(ワード,テキスト,PDF,PSのいずれか)して送信 (送り先はこちら(学内からのみアクセス可))で以下の課題を提出のこと 件名を 並列分散−学籍番号 とすること 例: 並列分散−XXXXXXX なお、受取確認メールを出すので、48時間以内に受取確認メールがない場合には再送すること。 (課題内容) 自分自身が現在行っている研究に「並列」、「分散」、あるいは「並列・分散」をどのように応用するとすばらしい研究成果が得られるか。自分のアイデアを中心に1000文字程度でレポートにまとめよ。なお、すでに並列・分散に直接関連する研究をしている人は、現在自分自身が対象としている「並列・分散」を超える「並列・分散」が実現できたらどうなるかについて考えてみよ。 |
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2004.11.26 本日はLecture21と先日できなかった発表1件を行います。
2004.11.18 19日は、先週講義できなかったLecture20の残りとLecuture21を使用して講義を実施した後、発表会を行います。
2004.11.11 発表の準備についての詳細を掲載しました。
2004.10.21 10月22日以降の講義では、各自、講義資料欄に掲載している講義資料を「Computer System Architecture」から取得し持参するようにしてください。
2004.10.08 発表順を決定しました。本日欠席して未決定の人は、空いている日(5名以下)から希望を先生まで連絡してください。
2004.10.07 8日の資料を掲載しました。
2004.09.17 本ページを開設しました。
講義概要
最新のプロセッサアーキテクチャ、並列コンピュータアーキテクチャ、広域分散コンピューティング(GRID)のためのアーキテクチャを対象に、最新の技術に関して講義する。
講義においては、処理性能の高速化・高度化のための、問題点の抽出、方法論の開発、実証実験、評価手法について解説する。
論文で未解決となっている問題について、どのような対処方法が考えられるか等について、学生とのオープン・ディスカッションを実施し、「論理的思考」「アイデアの創出」のプロセスの学習を行う。
2004年度は主にプロセッサアーキテクチャに特化した講義とする。
出席は大学院の規定により2/3以上が必須です。
参考書
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講義日 |
内容・講義資料(学内からのみアクセス可能)
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| 10月1日 |
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| 10月8日 | |
| 10月15日 | (出張のため授業休講) |
| 10月22日 |
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| 10月29日 |
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| 11月5日 |
(理工展のため授業休講) |
| 11月12日 |
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| 11月19日 |
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| 11月26日 |
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| 12月3日 |
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| 12月10日 |
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| 12月17日 |
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| 1月14日 |
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