SoC設計技術B(STARC寄附講座)授業計画

対象:電気4年、通信4年、情報3,4年、及び大学院理工学研究科

 

最新情報

1.        2002.03.11 ■SoC設計技術A(前期)「分冊1」■についてSTARCより修正版が届きました。既に配布しています前期分冊1と無償交換しますので、旧版を持っている諸君は、下記に従い修正版との交換を行ってください。

「SoC設計技術A(前期)」で使用した教科書「分冊1」(旧版)について、STARCより修正版(内容修正+著作権問題に対応するための修正)が届きました。既に受講者の皆さんに配布しています前期「分冊1」との無償交換を実施しています。旧版に書き込み等を行っており、返却したくないとの意見が寄せられました。STARCと交渉した結果、「旧版を個人利用し、他に利用しない」という趣旨の誓約書に署名することで返却が免除されることになりました。すでに返却した学生には署名することで旧版をお返しします。

l        期間 2002年2月20日〜4月10日まで

l        時間 午前10時から午後5時

l        場所 55号館N棟 6階 03A 柳澤研究室

l        方法 旧版を返却する場合には、旧版の表紙に学籍番号と名前を書いて持参してください。修正版と交換します。旧版の返却を希望しない場合には、誓約書に署名してください。誓約書は柳澤研究室にあります。修正版を授与します。このとき、学生証を持参してください。

2.        2002.02.15 山田先生のレポート(8章(1))について、山田先生からの希望により受講者の皆さんに返却いたします。山田先生によるコメントが記載されていますので、参考にしてください。なお、各研究室の先生を通じて返却いたします。(他のレポートについては、返却対象となっていません)

1.        2002.02.14 SoCBのレポート提出状況を更新しました。(学内からのみ参照可能)。

2.        2002.02.07 山田先生出題レポート(8章(1))の解答例と採点基準を掲載しました。

3.        2002.01.29 SoCBの出席状況レポート提出状況を更新しました。(学内からのみ参照可能)。各自、確認し、万一誤りがあった場合は、電子メールにて連絡してください。

4.        2002.01.25 SoCBの出席状況レポート提出状況(1/15のレポート以外)を掲示しました(学内からのみ参照可能)。

5.        2002.01.22 単位取得者に対しては、4年生及びM2に対しては卒業時に、他の学年の学生は研究室を通じて修了証を渡します。詳細は、このページで連絡します。

6.        2002.01.22 本日でSoC設計技術Bの講義が終了しました。2月上旬までに皆さんの出席状況、レポート提出状況を本ページで公開(学内からのみアクセス可能)しますので、各自確認してください。

7.        2002.01.15 本日の山田先生と吉田先生の課題を掲載しました。山田先生の課題は、授業中に配布した指定用紙(1枚)に記入の上、提出してください。提出方法は、下記の表を参照のこと。

8.        2002.01.11 1月15日の山田先生の課題を掲載しました。

9.        2001.12.27 1月8日の課題を掲載しました。

10.   2001.12.19 昨日の山本先生の課題はありません。今年の講義は終了です。次回は来年1月8日です。

11.   2001.12.12 昨日の宇佐美先生の課題を掲載しました。

12.   2001.12.06 次回(12月11日)の宇佐美先生の実習では、電卓が必要です。必ず電卓を持参してください。

13.   2001.12.05 12月18日6限に予定されていた演習の補講は対象者0人のため実施されません。

14.   2001.12.05 4日の佐谷野先生のレポート課題を掲載しました。

15.   2001.11.27 佐谷野先生の実習では、配布済みの参考書「入門Verilog-HDL記述」が必要です。12/4 Bグループの人は必ず持参してください。

16.   2001.11.21 20日の三木先生のレポート課題を掲載しました。

17.   2001.11.20 11月20日に実施された修了証授与式を欠席したSoC設計技術A単位取得者に対して、電子・情報通信学科柳澤研究室において「修了証」を渡しますので取りに来てください。柳澤研究室は、55号館N棟6階03A室(内線3428)です。修了証は柳澤が手渡しますので、柳澤が在室しているときに来てください。柳澤のスケジュールは柳澤研究室でわかります。

18.   2001.11.15 11/13の藤田先生の実習課題を掲載しました。(レポートとして提出が必要です)

19.   2001.11.13 (再掲)11月20日6限に「SoC設計技術A(前期)」単位修得者に対して修了証授与式を行います。単位修得者は必ず17:55に52−101に集合してください。

20.   2001.11.13 本日の岡島先生のレポート課題を掲載しました。

21.   2001.11.13 11/27の4限のみ休講となります。実習はあります。また、同内容は12/4に(3)(4)をまとめて実施します。

22.   2001.11.13 山崎先生の実習4のビデオの貸し出しを映像情報ラボで開始しました。

23.   2001.10.29 山崎先生の実習3のビデオの貸し出しを映像情報ラボで開始しました。

24.   2001.10.26 4−Aの実習(当初Aグループ13日6限、Bグループ20日6限に予定)を変更し、A/Bグループ同時に13日6限に実施します。

25.   2001.10.22 山崎先生の実習2のビデオ貸し出しを映像情報ラボで開始しました。

26.   2001.10.17 山崎先生の実習1〜4を収録したビデオを講義の1週間後から映像情報ラボで貸し出しできるように手配いたします。ぜひ活用してください。なお、映像情報ラボには各実習の収録ビデオを5本用意します。

27.   2001.10.15 先週の「2章プロセッサアーキテクチャ 実習1」のビデオを映像情報ラボで貸し出しできるよう手配しました。実習の部分を確認したい場合は、映像情報ラボにてビデオを見ることができます。

28.   2001.10.09 第六端末室(60号館3F)での実習は、本日説明したように2人で1組となり実習を行います。第六端末室は授業がない限りいつでも利用可能ですのでしっかりと復習をしておいてください。本日の実習ビデオを必要とする人に貸し出せるようにする予定です。決定次第、このページでお知らせします。

29.   2001.10.05 実習のスケジュールを変更しました。A班→B班で実習を行った次の週は逆順(B班→A班)としました。

30.   2001.10.04 9月29日までに登録を忘れ、初回の講義に出席した次の4名に限り登録を許可しますので、至急、学部事務所に行き事情を説明した上で登録を行ってください。(対象者:G96B114、G98G125、G99P060、G99P147)

31.   2001.10.04 10月9日からの実習の班分け(学内からのみ参照可)を掲載しました。

32.   2001.10.03 10月9日からの実習の班分けは、来週月曜までに本Web上でお知らせします。また、10月9日の実習ではmseのIDが必要です。これまでに取得していない学生は、理工メディアセンター(59号館4階)ヘルプデスクに行き、IDの発行を受けてください。

33.   2001.10.03 10月2日の課題を掲載しました。

34.   2001.10.02 10月2日に10月9日から実施する実習で利用する参考書を配布しました。受け取っていない場合は、55号館N棟6階03A室(柳澤研究室)のTA(笠原)より受け取ってください。

35.   2001.09.28 注意:後期は10月2日から開始します。16:00に52−101へ集合してください。(3限の14:40ではなく16:00から開始します)

36.   2001.09.14 SoC設計技術Bでは、実習で mn 及び mse のIDとパスワードが必要です。入手していない学生及びパスワードを忘れてしまった学生は、下記の「授業およびその他の情報」を参照の上、10月9日の授業までに必ず取得してください。

37.   2001.09.14 SoC設計技術Bの科目登録は9月21日〜29日のみで、10月3日に登録結果を発表します。詳細は、下記の登録方法を参照のこと。

38.   2001.09.04 講義日程を追加しました。

39.   登録方法(学内からのみアクセス可)(確定版:他の科目の登録方法と異なるので注意すること

40.   大学院先取り履修の場合は4/23.24に登録のこと(ただし抽選となる場合あり)

 

授業日程(火曜4,5,6限) 2001.10〜2002.1

以下に授業の進め方の目安を示します。 なお、それぞれの回の内容は多少変わる可能性があります。 また、今後、以下の内容が変更される場合もあります。 なお、実際の授業の進捗状況によって、各回の授業内容が変わることもあ りますが、その場合には、実際の授業を優先させます。 

                

STARC寄附講座 SoC設計技術B 講義担当表(予定)

 

 

 

講義内容

講義担当(予定)

日程

時限

1

1章 実装設計概論

☆三木(日立)

10月2日

6時限

2-1

2章 プロッセサアーキテクチャ(1)

内山(日立)

10月2日

5時限

2-2

2章 プロッセサアーキテクチャ(2)

高橋(富士通)

10月9日

4時限

2-1A

   グループ実習1

山崎(慶應)

10月9日

5時限

2-1B

   グループ実習1

山崎(慶應)

10月9日

6時限

2-3

2章プロッセサアーキテクチャ(3)

山崎(慶應)

10月16日

4時限

2-2A

   グループ実習2

山崎(慶應)

10月16日

5時限

2-2B

   グループ実習2

山崎(慶應)

10月16日

6時限

2-4

2章プロッセサアーキテクチャ(4)

内山(日立)

10月23日

4時限

2-3A

   グループ実習3

山崎(慶應)

10月23日

5時限

2-3B

   グループ実習3

山崎(慶應)

10月23日

6時限

3-1

3章オンチップメモリ(1)

田口(富士通)

11月6日

4時限

2-4A

   グループ実習4

山崎(慶應)

11月6日

5時限

2-4B

   グループ実習4

山崎(慶應)

11月6日

6時限

3-2

3章オンチップメモリ(2)

●岡島(富士通)

11月13日

4時限

4-1

4章I/Oインターフェース

藤田(日立)

11月13日

5時限

4-A

   A/Bグループ実習(第一端末室)

藤田(日立)

11月13日

6時限

5-1

5章システム構築技術(1)

☆三木(日立)

11月20日

4時限

5-2

5章システム構築技術(2)

☆三木(日立)

11月20日

5時限

 

(前期)SoC設計技術Aの修了書授与式

 

11月20日

6時限

 

11/27は4限のみ休講

 

11月27日

4時限

5-1A

   グループ実習1

佐谷野(産総研)

11月27日

5時限

5-2A

   グループ実習2

佐谷野(産総研)

11月27日

6時限

5-3

5-4

5章システム構築技術(3)(4)

佐谷野(産総研)

12月4日

4時限

5-1B

   グループ実習1

佐谷野(産総研)

12月4日

5時限

5-2B

   グループ実習2

佐谷野(産総研)

12月4日

6時限

5-3

   □実習(補修)A/Bグループ共通

→補講対象者が0人のため、補講は行われません。

佐谷野(産総研)

12月18日

6時限

6-1

6章低消費電力化技法(1)

宇佐美(東芝)

12月11日

4時限

6-2

6章低消費電力化技法(2)

宇佐美(東芝)

12月11日

5時限

6-A

   A/Bグループ実習(教室)

宇佐美(東芝)

12月11日

6時限

7-1

7章レイアウト設計と動作検証(1)

山本(沖)

12月18日

4時限

7-2

7章レイアウト設計と動作検証(2)

山本(沖)

12月18日

5時限

7-3

7章レイアウト設計と動作検証(3)

高見沢(NEC)

1月8日

4時限

8-1

8章テストと品質保証(1)

山田(ソニー)

1月15日

4時限

8-2

8章テストと品質保証(2)

吉田(NEC)

1月15日

5時限

9-1

9章IPベース設計

近藤(ソニー)

1月22日

4時限

 

 

課題

締切は、出題日の翌週火曜日正午で、提出先は、55号館N棟6階03A室(柳澤研究室)前のレポートボックス.

表紙に授業名, 担当講師名, 提出日, 所属学科(専攻), 学籍番号, 氏名, 電子メールアドレスを記載し, A4版レポート用紙にて提出すること.

全ての課題が提出されていなければ評価はFとなる。締切を過ぎた場合も必ず提出すること(締切後の提出は減点される)

 

講義日

講師名

提出期限

課題

10/2

内山

10/9正午

レジスタコンフリクトの例を2つ程度作り,

◯ 命令シーケンス

◯ パイプラインの流れ

◯ 制御回路の動き

について,図をかきレジスタコンフリクトが起こる際の

パイプラインの動作を確認せよ.

10/2

三木

10/9 正午

  LSI設計フロー(p.6)の1.2.3〜1.2.8の用語を解説せよ.ただし,レイアウト設計は,フロアプラン,配置,配線の3つについてそれぞれ解説せよ.

(参考)

1.2.3 論理生成

1.2.4 論理検証

1.2.5 レイアウト前タイミング検証

1.2.6 レイアウト設計

1.2.7 レイアウト後タイミング検証

1.2.8 故障シミュレーション

10/9

高橋

無し

課題無し

10/16

山崎

無し

課題無し (しっかりと実習の復習をしておくこと)

10/23

内山

無し

課題無し (山崎先生の実習では来週までにやっておくべきことが示されているのでしっかりとやっておくこと)

11/6

田口

無し

課題無し (来週、岡島先生とあわせて3章を範囲とする課題が出題されます)

11/13

岡島

11/20正午

「大容量メモリとでは、メモリ・セル形成のためのプロセス工程を必要とするので、高速Logic回路とを単純に混載する時には、コスト・ディメリットが問題となりますが、System-In-Package技術を使うと、異種テクノロジのチップも同一パッケージ内に納めることができるので、比較的低コストで、両者を混載させることもできるようになる可能性があります。 既に、そのような混載が実現していることは、講義中に出て来ましたが、現実には、問題が無いわけではありません。

  そこで、System-In-Package技術による大容量メモリ・チップと高速Logicチップの混載の設計上の問題点を検討し、その内容について、講義に出て来た用語を3つ以上使って論じて下さい。」

11/13

藤田

11/20 正午

演習の問題3の回答をレポートにして提出のこと。

11/20

三木

11/27正午

講議の最後に配布したプリントの課題を解いて、レポートにして提出せよ。

12/04

佐谷野

12/11 正午

本日配布したテキスト(5.3,5.4)内にある演習問題A及び演習問題Bを解いて提出せよ。なお、書き込み形式になっているので、必要部分をテキストからA4の用紙にコピーして回答してよい。

12/11

宇佐美

12/18 正午

あなたは、携帯機器に使用されるシステムLSIの実装設計をすることになった。このシステムLSIには、組合せ回路とフリップフロップから成るランダムロジック、および、メモリが搭載される。回路方式として、クロック同期式を用いることとし、CMOSを使用するものとする。

どのような手順で、どのような手法を用いて実装設計を進めていけば、効果的に低消費電力化が実現できるか。授業で紹介した内容を参考に、論述せよ。

12/18

山本

無し

課題無し

1/8

高見沢

1/15 正午

論理設計者が、レイアウト設計以降のフェーズに配慮せず、回路設計を行ったと想定したとき、

○レイアウト設計で、どのような問題が起こり得るか

  ○発生した問題をどのように解決するか

について述べよ。

1/15

 

解答例と採点基準(2002.2.7)

山田

 

質問を山田先生が直接受けて下さいます。質問がある場合は、次のアドレスへ。

1/22 正午

注意:必ず、15日に配布された指定用紙(A4用紙1枚)にまとめて記入し提出すること。(裏面も使用可)

→指定用紙をもらっていない場合は、柳澤研究室まで取りに来ること。

 

提出にあたっては、指定用紙の右上に、提出日、 所属学科(専攻)、学籍番号、氏名、電子メールアドレスを記入すること。

1.LSIの製造工程においてテストが必要な理由を200字程度で説明して下さい。

2.あなたが一つのLSIを設計し、その動作や機能を評価するボードを作ってLSIの完成を待っていたと仮定します。いよいよLSIの試作品が出来てきました。以下の質問に答えてください。

  1)LSIをボード上に装填する前に確認すべき事を二つあげて下さい。

  2)LSIをボード上に装填して動作確認をしている時、ボード上の他のLSIとインタフェース(信号のやりとり)がうまく出来ていない事が判明したとします。この原因として考えられる事を一つ上げて下さい。

  3)2)で上げた原因の候補が真の原因であるかどうかを確かめる方法を簡単に記述して下さい。

1/15

吉田

1/22 正午

 

1. スキャン法とは何かを説明しなさい. また今後LSIが大規模化した時のスキャン法の課題を考察しなさい.

2. ロジックBISTとは何かを説明しなさい. またその長所, 短所を説明しなさい.

3. 100ピンのLSIに埋め込まれた150ピンのコアをLSI外部からテスト可能にしたい. テスト時間の増大が問題とならない場合は, 講義で説明した3つの手法のうちどの手法が適当か理由とともに述べよ.

(参考図書)

a. ディジタル回路の故障診断(上), 樹下行三, 藤原秀雄共著, 工学図書株式会社

b. IEEE Design & Test of Computers (雑誌)

c. International Test Conference (ITC) 論文集(毎年秋に米国で開催)

d. Asian Test Symposium (ATS) 論文集(毎年秋にアジアで開催)

1/22

近藤

無し

 

 

 

授業に関するその他の情報

 

n        評価

Ø        出席点とレポートにより評価します。各レポートは5段階評価(1〜5)され平均3以上なければ単位取得できません。

Ø        出席点は、各講師の最終担当授業において配布するアンケートの提出によりチェックします。

Ø        レポートの締切は、翌週の火曜日正午で、提出先は、55号館N棟6階03A室(柳澤研究室)前のレポートボックスです。

Ø        全てのレポートが提出されていなければ自動的にFとなります。また期限外の提出は減点されます。

 

Ø        出欠状況(ここで公開しますので各自確認してください。10月末頃から掲載予定)

 

Ø        課題の提出状況(ここで公開しますので各自確認してください。10月末頃から掲載予定)

 

 

n        授業に関する情報

Ø        教科書について

²       最初の授業でVHDLに関する教科書を配布します。また、各回の授業内容にあわせて資料・教科書等を配布します(無償)。

Ø        実習の班分け(学内からのみ参照可)

 

Ø        実習の収録ビデオ

²       後から再度、実習内容を確認したい人のために実習ビデオを貸し出しします。

²       貸し出しは、映像情報ラボで行います。

²       10月22日現在で貸し出し可能なビデオは次の通りです。

1.      2章プロセッサアーキテクチャ 実習1(10月9日分):10/15から貸し出し開始

2.      2章プロセッサアーキテクチャ 実習2(10月16日分):10/22から貸し出し開始

3.      2章プロセッサアーキテクチャ 実習3(10月23日分):10/29から貸し出し開始

4.      2章プロセッサアーキテクチャ 実習4(11月6日分):11/12から貸し出し開始

 

Ø        第六端末室の利用について(2-1,2-2,2-3,2-4,5-1,5-2の実習)

²       第六端末室利用時には、mseのIDとパスワードが必要です。IDを取得していない場合、もしくはパスワードを忘れてしまった場合は理工メディアセンター(59号館4階)ヘルプデスクに行き、IDの発行もしくはパスワードの再発行を受けてください。

Ø        第一端末室の利用について

²       11月13日、20日の第一端末室利用時には、mnのIDとパスワードが必要です。IDを取得していない場合、もしくはパスワードを忘れてしまった場合は理工メディアセンター(59号館4階)ヘルプデスクに行き、IDの発行もしくはパスワードの再発行を受けてください。

Ø        ビデオ撮影について

²       大学内での教育目的の使用、及び、STARC関連11社での社内教育用として、本講座をビデオに撮り教材を作成いたします。

²       10月2日の授業より、講義をビデオ撮影いたします。このため、52−101教室の一番後ろの2列の机をビデオ撮影用に利用します。

Ø        個人情報の保護について

²       ビデオ撮影では学生の皆さんを映像として記憶することはありませんが、授業中質問した場合に音声が記録されます。

²       音声の記録について同意できない場合は、ビデオ教材作成時に該当部分を消去する措置をとりますので、事前に yamana@mn.waseda.ac.jp (山名早人)まで連絡してください。

²       なお、本件については、受講者が正式に決定次第、全員にメールで通知いたします。

 

n        関連情報

 

Ø        STARC(半導体理工学研究センター)

 

n        参考情報(学外)

 

Ø        Google(サーチエンジン)

Ø        FreshEye(最新の情報検索)

 

n        質問

Ø        本講座に関する質問は、yamana@mn.waseda.ac.jp (山名早人)まで。

 

 

本ページの著作権と使用許諾条件


Copyright (C) SoC設計技術運営委員, WASEDA University. 2001. All rights reserved.
First Drafted
Apr. 10, 2001 / Last Revised Apr. 21, 2001

Hayato YAMANA / yamana@mn.waseda.ac.jp