早稲田大学理工学部

Information Retrieval
and Big Data Analysis
情報検索・分析技術


(PDF, click here)
English HP (Curriculum Vitae))
for International Studetns

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早稲田大学 理工学術院
教授
Prof.    
ヤマナ ハヤト
山名 早人
Hayato YAMANA
連絡先   研究室URL http://www.yama.info.waseda.ac.jp/
早稲田大学研究者データベース → 山名早人に関する情報
主な研究と特徴 (English PAGE/Web Magazine)

研究分野 

  • 大規模データ解析を基盤とする各種応用分野

■関連プロジェクト
  1. 企業との共同研究(データ分析など)
  2. JST CREST(2015.10-2021.3)
  3. 終了プロジェクト(科研費以外)
    1. ITバイオ・マイニング研究所(2010.4~2015.3)
    2. JST:「次世代IT基盤構築のための研究開発「Web社会分析基盤ソフトウェアの研究開発」(2009~2012)
    3. 文科省:e-Society「基盤ソフトウェアの総合開発」プロジェクト(2003-2007年度) 「インターネット上の知識集約を可能にするプラットフォーム構築技術
    4. 経産省:情報大航海プロジェクト (2007~2009 アドバイザとして参画)
    5. ITバイオ研究所(2005.4~2010.3)

■人物紹介記事
  1. 「インターネット検索エンジンの未来系」-理工リエゾンオフィスページで紹介(2003/7/31)
  2. 検索エンジンから分析エンジンへ(2005/8/1)
  3. 「研究者の目線、ユーザの目線の両方からコンピュータの活用可能性を広げる」-Webマガジン(2006/4)
  4. Expanding possible uses of computers from both the researchers' and the users' perspective - Web Magazine
  5. 未来社会を創る研究者たち, 日経BP企画 大学取材班, ISBN978-4-86130-300-5
  6. ビッグデータで変わる(大学ジャーナル 2015.12月号 Vol.118 4面)
  7. 早稲田理工PLUS 2016 (朝日新聞出版 ISBN:9784022711182)
■模擬講義
  1. Webをあなたの頭脳の一部にできるか(2005)

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今後の展望

  • 企業の皆様との共同研究を積極的に推進していきます。お問い合わせいただければ、こちらからお伺いし、研究を紹介させていただきます。

経歴

  • 昭和62年電子通信学科卒.平成元年修士課程了.平5年博士後期課程了.博士(工学).平成元~5年情報科学研究教育センター助手.平成5~12年通産省工業技術院電子技術総合研究所.平成8~9年通産省機械情報産業局電子機器課課付.平成11年成蹊大学大学院非常勤講師.平成12年理工学部助教授.平成16年7月国立情報学研究所客員助教授.平成17年4月同研究所客員教授,平成17年理工学術院教授,現在に至る.情報処理学会・研究奨励賞(平成5年).情報処理学会・山下記念研究賞(平成7年).データベース学会論文賞(平成21年).IBM Faculty Award(平成21年).e-Teaching Award(平成27年).電子情報通信学会,情報処理学会,IEEE,ACM,AAAI各会員.情報検索,大規模情報解析,並列・分散処理,バイオインフォマティックス等の研究に従事.

(委員会活動)
  • 1998.06~2002.05 情報処理学会論文誌編集委員会委員
  • 2001.04~2003.03 情報処理学会システムLSI設計技術研究運営委員会 運営委員
  • 2001.10~2003.03 NTCIRワークショップ:Webタスク アドバイザリ委員(NII)
  • 2002.04~2004.03 Web利用・技術認定委員会委員((株)サーティファイ)
  • 2002.05~2006.05 電子情報通信学会和文論文誌(A)編集委員会委員
  • 2003.01~2004.12 IEEE東京支部 理事
  • 2003.01~2004.12 IEEE Computer Society Japan Chapter Chair
  • 2002.12~2003.03 .NET Architectureを基盤としたSecure Web Services研究会 .NET Web Services研究会専門委員(マイクロソフト(株))
  • 2003.02~2004.06 NTCIRワークショップ:Webタスク オーガナイザ(NII)
  • 2003.07~----.-- JATE ISMS審査登録センター運営委員会委員長
  • 2003.07~2004.07 HPCAsia国際会議 組織委員会委員
  • 2004.07~2006.03 総務省デジタル資産活用戦略会議ウェブ情報利活用ワーキンググループ 委員
  • 2004.12~2005.06 SACSIS2005プログラム委員
  • 2005.01~2006.12 IEEE Comuter Society Japan Chapter Secretary
  • 2005.05~2007.05 電子情報通信学会東京支部 評議員
  • 2005.06~2009.10 IPA ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー専攻委員会委員
  • 2005.11~2014.03 総務省 戦略的情報通信研究開発推進制度 専門評価.委員
  • 2005.11~2006.05 電子情報通信学会 ソサイエティ論文誌編集委員会 査読委員
  • 2005.12~2006.07 経済産業省商務情報政策局 ITによる情報大航海時代の情報利用を考える研究会 委員
  • 2006.01~2006.07 経済産業省商務情報政策局 同「次世代知的情報アクセスに関するビジョンと技術を
  •             考える分科会 委員
  • 2006.04~2006.10 IFIP International Conference on Network and Parallel Computingプログラム委員
  • 2006.08~2007.05 The 2007 IEEE International Symposium on Data Mining and Information Retrieval
  •             プログラム委員
  • 2006.10~2007.04 The 12th International Conf. on Database Systems and Advanced Applicationsプログラム委員
  • 2006.10~2007.05 SACSIS2007プログラム委員会トラックチェア
  • 2006.10~2007.10 THE 2007 INTERNATIONAL CONFERENCE ON PARALLEL PROCESSING (ICPP-07)プログラム委員
  • 2006.10~2007.02 DEWS2007プログラム委員
  • 2007.01~2008.12 IEEE Computer Society Japan Chapter Treasurer
  • 2007.05~2012.05 電子情報通信学会和文論文誌(D)編集委員会委員
  • 2007.06~2010.03 情報大航海プロジェクトコンソーシアム会長
  • 2007.07~2008.06 SACSIS2008プログラム委員長
  • 2007.08~2008.03 Program Chair of the 2008 IEEE International Symposium on Mining and Web
  • 2007.09~2009.03 特定非営利法人 ネットワークリスクマネジメント協会(所長:白井総長) コンサルタント
  • 2007.12~2014.03 NICT 高度通信・放送研究開発委託研究評価委員会 専門委員
  • 2008.03~2008.03 DEWS2008 コメンテータ
  • 2008.04~2012.05- DBSJ論文誌編集委員
  • 2008.07~2009.03 特定非営利法人 ネットワークリスクマネジメント協会(所長:白井総長) 理事
  • 2008.10~----.-- Program Chair of The 2009-2014 IEEE International Symposium on Mining and Web
  • 2008.10~2012.05 General Chair of The 2009/2010 IEEE International Workshop on Quantitative Evaluation of large-scale Systems and Technologies
  • 2009.01~2010.12 IEEE Computer Society Japan Chapter Vice Chair
  • 2009.04~2014.03 財団法人 車両情報センター 理事
  • 2010.04~2014.03 情報処理学会データベースシステム研究会(DBS) 主査
  • 2010.05~2011.05 電子情報通信学会和文論文誌D 編集副委員長
  • 2010.06~2014.06 日本データベース学会 理事
  • 2010.12~2011.04 IPAクラウド人材委員会 主査
  • 2011.04~2015.04 情報処理学会論文誌:データベース 共同編集委員長
  • 2011.06~2012.03 電子情報通信学会和文論文誌D 学生論文特集号編集委員長
  • 2012.04~2014.03 コンピュータソフトウェア協会 CSAJアライアンス大賞評価委員会・委員長
  • 2012.08~2014.03 新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術委員
  • 2012.05~2014.05 電子情報通信学会和文論文誌D 編集委員長
  • 2012.00~2012.00 NJIT 博士論文審査委員
  • 2012.12~2013.03 NEDO・平成24年度「電子・情報技術分野の技術ロードマップの策定に関する調査」技術戦略策定委員会・委員/コンピューティングWG長
  • 2013.06~2014.02 特許庁・平成25年度特許出願技術動向調査(ビッグデータ分析技術の動向調査)委員会・委員長
  • 2013.10~2014.04 Program Co-chair of WWW2014 Ph.D Symposium
  • 2015.06~2015.11 PC of WISE2015
  • 2015.06~2017.06 情報処理学会 理事
  • 2015.06~2017.06 電子情報通信学会 コンピュータソサイアティ 副会長(編集担当)

(学内活動)
  • 2010.09~2014.09 基幹理工学部 学生担当教務主任
  • 2014.09~2015.09 基幹理工学部 教務担当教務主任
  • 2015.09~----.-- 情報企画部 部長

(講演等の対外活動)

主要論文・著書一部の論文はこちらから入手可

  • 山名研究室の卒論・修論検索(早稲田大学図書館(一部のみ掲載))→ここをクリック
  • 世界への貢献
    • Wiki(US)での引用(Search engine test)
    • Yahoo!の特許申請で引用(2014
    • Yapta, Inc.の特許申請で引用(2007)
    • Microsoftの特許申請で引用(2003)(2005)
    • Dynamic Internet Ltdの特許申請で引用(2001)
    • 国内特許での引用(ここから「山名早人」で検索)
●2016年度

【論文誌】

  • TBA

【国際会議】
  • TBA
【研究会】
  1. TBA


●2015年度

【論文誌】


【学会誌】

【国際会議】
【研究会】
  1. 韓 正圭, 山名早人:"場所推薦においての訪問履歴の効果的利用方法に関する研究", 第6回ソーシャルコンピューティングシンポジウム (2015.6.20)
  2. 石巻 優, 清水 佳奈, 縫田 光司, 山名 早人:"完全準同型暗号を用いた高速なゲノム秘匿検索",2016 Symposium on Cryptography and Information Secutiry (SCIS2016), 2A2-2 (2016.1)
  3. 浅井洋樹, 山名早人, 電子ペンを利用した数学手書き答案の戦略分類手法~多項式展開問題を題材として~, 情報処理学会 コンピュータと教育研究会 第133回研究発表会, 2016-CE-133, No.6, pp.1-8, (2016.2)
  4. 上里和也, 浅井洋樹, 山名早人, Personalized PageRankを利用した網羅的Twitterユーザ属性推定, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), D2-2, (2016.3)
  5. 王チン, 浅井洋樹, 山名早人, 多言語表示に対する視線情報を用いた第一・第二言語推定, 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016), F4-1, (2016.3)
  6. 何 奕萱,上里 和也,山名 早人:"Comparison of Community Detection Methods for Facebook Ego Network", DEIM2016, D2-5 (2016.3)
  7. 林 佑磨,山名 早人:"発話間関係の構造化による会議録からの議論マップ自動生成システム, DEIM2016, E3-1 (2016.3)
  8. 馬屋原 昂,篠原正太, 山名早人:"シーンテキスト位置の高速検出手法の提案-日本語と英語を対象として-", DEIM2016, E4-3 (2016.3)
  9. 石山雄大, 韓 正圭, 山名早人:"Twitterアクティブ認証精度向上のための文字N-gram IDFの提案", DEIM2016, F5-2 (2016.3)
  10. 田中 博己,石山 雄大,上里 和也, 山名早人:"Locality-Sensitive Hashingを用いた大規模な著者推定の高速化", DEIM2016, E6-3 (2016.3)
  11. 畠山 恭明, 山名 早人:"回答のクラスタリングによる多様な主観的回答を行う相談システムの提案", DEIM2016, C7-3 (2016.3)
  12. 吉岡 重紀,山名 早人:"生成型一文要約のためのマルチアテンションモデルの提案", DEIM2016, E8-3 (2016.3)
  13. 髙橋 卓巳,石巻 優,山名 早人:"SVパッキングによる完全準同型暗号を用いた安全な委託Aprioriの高速化", DEIM2016, F8-6 (2016.3)
  14. Wang Lan,Yamana Hayato:"Robust Chinese Native Language Identification with skip-gram," DEIM2016, E6-1 (2016.3)
  15. 畠山恭明:"恋愛相談を対象とした意見の多様性に基づく回答システム", 第4回ニフティフォーラム研究報告会 (2016.3.29)

●2014年度

【論文誌】

【国際会議】

【研究会】
  1. 林 佑磨,奥野 峻弥,山名 早人:" 単語の意味概念行列を用いたキーワード生成による関連論文検索システム", 情処研報, Vol.2014-DBS-159(10), pp.1-6 (2014.7)
  2. 奥野 峻弥,浅井 洋樹,山名 早人:"マイクロブログを対象とした著者推定手法の提案-10,000人レベルでの著者推定-", 情処研報, Vol.2014-DBS-159(12), pp.1-6 (2014.7)
  3. 上里 和也,田中 正浩,浅井 洋樹,山名 早人:"メンション情報を利用したTwitterプロフィール推定における単語重要度算出手法の考察", 情処研報, Vol.2014-DBS-159(22), pp.1-6 (2014.7)
  4. Zhou Guanying,Asai Hiroki,Yamana Hayato:"Topics and Influential User Identification in Twitter using Twitter Lists", 情処研報, Vol.2014-DBS-159(13), pp.1-6 (2014.7)
  5. Le Jiawen,Yamana Hayato:"Cross-domain Investigations of User Evaluations under the Multi-cultural Backgrounds", 情処研報, Vol.2014-DBS-159(24), pp.1-6 (2014.7)
  6. 浅井洋樹, 山名早人:"オンライン手書き情報を用いた未定着記憶推定システム", 情処研報, Vol.2014-CE-127(1), pp.1-6 (2014.11)
  7. 田中正浩,王 瀾,山名早人:"上層句情報の利用と学習データの選別による母語推定の精度向上", 情処研報, Vol.2014-NL-219(21), pp.1-6 (2014.12)
  8. 高杉亮介,山名早人:"国会議事録を用いた経済指標のナウキャスティング", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  9. 奥野峻弥,浅井洋樹,山名早人:"マイクロブログを対象とした100,000人レベルでの著者推定手法の提案", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  10. 上里和也,浅井洋樹,奥野峻弥,山名早人:"周辺ユーザ属性の拡張を実現する再帰的Twitterユーザ属性推定", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  11. 大野亮仁,藤博幸,山名早人:"スコア付けを用いた特徴量抽出によるGタンパク共役受容体と化学化合物の結合予測", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  12. 林 佑磨,諏訪晴士, 山名早人:"限られた特徴量および時間情報を活用したオンライン広告におけるCTR予測" DEIM2015, No.XX (2015.3)
  13. 鬼沢和也,浅井洋樹,山名早人:"文字配置の平均化による手書き文章の魅力的な文字配置方法", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  14. 篠原正太,上里和也, 山名早人マイクロブログにおける単語間の依存性を考慮した語義曖昧性解消", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  15. 卓 ?,浅井洋樹,山名早人:"3軸加速度計と心拍数を用いたデスクワーク中の割り込み可能性の推定", DEIM2015, No.XX (2015.3)
  16. 三上拓也,野口保,菅野敦之,山名早人:"医薬品の既知の副作用に着目した未知の副作用推定手法の提案", DEIM2015, No.XX (2015.3)

●2013年度

【論文誌】
【学会誌】
  • 山名早人,「ウェブサーチエンジンの信頼性とその適切な利用法」,専門図書館,no.262, pp.2-7 (2013.11)

【国際会議】
  • Chun Fang, Tamotsu Noguchi, Hayato Yamana, "Sequence-based Prediction of Molecular Recognition Features in Disordered Proteins", B10052, Proc. of International Conference on Bioinformatics and Computational Biology 2013(ICBCB2013) (2013.4)
  • Daiki Ito, Masahiro Tanaka and Hayato Yamana:"WSD Team's Approaches for Textual Entailment Recognition at the NTCIR10 (RITE2)", Proc. of the 10th NTCIR Conference, pp.449-456 (2013.6)
  • Hiroki Asai, Hayato Yamana:"Detecting Student Frustration based on Handwriting Behavior", Proc. of 26th ACM UIST Symposium (2013.10.8-11)/POSTER
  • Shan-Bin Chan, Shin'Ichi Satoh, Hayato Yamana:"A Negative Sample Image Selection Method Referring to Semantic Hierarchical Structure for Image Annotation", Proc. of The 9th International Conference on Signal Image Technology (2013.12.2-5)
  • Chun Fang, Tamotsu Noguchi and Hayato Yamana.:"Analyzing Conservation Patterns and Its Influence on Identifying Protein Functional Sites", Proc. of BICoB2014 (2014.3)
【シンポジウム】
  • Zhou Guanying, Zhang Xuan, Yamana Hayato: "Identifying Topics and Influential Users based on Information Propagation in Twitter", 第4回ソーシャルコンピューティングシンポジウム (Soc2013) (2013.6)
  • Shan-Bin Chan, Hayato Yamana, Shin’ichi Satoh: "Negative Sample Image Selection Referring to Semantic Hierarchical Structure for Image Annotation,", iDB2013 (2013.7)
  • Hiroki Asai, Hayato Yamana:" A Summarization Technique for Handwritten Document Search using Emphasis Annotations," iDB2013 (2013.7)
  • 奥野 峻弥, 浅井 洋樹, ,山名 早人:"マイクロブログを対象とした5,000人レベルでの著者推定手法の提案-5,000人レベルでの著者推定", WebDBフォーラム2013 (2013.11.27-28)
  • Le Jiawen,YAMANA Hayato:"A comparative study of user evaluations for global restaurants under the multi-cultural backgrounds", WebDBフォーラム2013 (2013.11.27-28)
【研究会】
  1. 大野亮仁,山名早人,藤 博幸:「SVMによるGタンパク共役受容体と化学化合物の相互作用予測」, 情処研報(BIO), Vol.2013-BIO-34, No.11, pp1-7 (2013.6)
  2. 奥野峻弥, 浅井洋樹, 山名早人:「マイクロブログを対象とした1000人レベルでの著者推定手法構築に向けて」, 情処研報(DBS), Vol.2013-DBS-157, No.7, pp1-6 (2013.7)
  3. 三上拓也, 駒田康孝, 野口 保, 菅野敦之, 山名早人: 「医薬品副作用情報を用いた副作用検索システムの提案」,情処研報(DBS), Vol.2013-DBS-157, No.11, pp1-6 (2013.7)
  4. 上里和也,奥谷貴志,浅井洋樹,奥野峻弥,田中正浩,山名早人:”twitterにおけるアカウント乗っ取りによる成りすましツイートの検出手法の提案", 情処研報, Vol.2013-DBS-158, No.21, pp.1-6 (2013.11)
  5. 奥谷 貴志,山名 早人:「メンション情報を利用したTwitterユーザプロフィール推定」, DEIM2014, B2-3 (2014.3)
  6. 手塚 渉太,浅井 洋樹,山名 早人:「携帯端末に適用可能なモーションブラー警告システム」, DEIM2014, E3-1 (2014.3)
  7. 王?,鬼沢 和也,浅井 洋樹:「山名 早人入力ストローク数削減による高速手書き入力手法」, DEIM2014, E3-4 (2014.3)
  8. 浅井 洋樹,山名 早人:「電子ドキュメント上での書き込みを支援する手書きアノテーション認識モデル」, DEIM2014, A4-5 (2014.3)
  9. 中里 拓哉,奥野 峻弥,山名 早人:「レビューサイトにおけるレビュアーの信頼性評価」, DEIM2014, B5-2 (2014.3)
  10. 駒田 康孝,山名 早人,「商品評価ツイートからの属性語自動抽出手法の提案」, DEIM2014, B5-6 (2014.3)
  11. 苑田 翔吾,浅井 洋樹,山名 早人:「認知心理学的記憶調査に基づく記憶支援システムの構築」, DEIM2014., C6-6 (2014.3)
  12. 林 佑磨,奥野 峻弥,山名 早人:「検索ワード入力不要の先行論文検索システム ~論文からのキーフレーズ抽出を用いた自動クエリ生成~」, DEIM2014, B8-3 (2014.3)
  13. LE Jiawen, YAMANA Hayato:「Cross-lingual Investigation of User Evaluations for Global Restaurants」, DEIM2014, B5-4 (2014.3)


●2012年度

【論文誌】
  • 上田高徳,佐藤亘,鈴木大地,打田研二,森本浩介,秋岡明香,山名早人,「Producer-Consumer型モジュールで構成された並列分散Webクローラの開発」,情報処理学会論文誌 データベース,Vol.6, No.2, pp.85-97 (2013.3)

【国際会議】
  • Koh SATO and Hayato YAMANA:"Hit Count Reliability: How Much Can We Trust Hit Counts?", Proc. of the 14th Asia Pacific Web Conference, pp.751-758 (2012.4) 10.1007/978-3-642-29253-8_73
  • Chun Fang, Tamotsu Noguchi, Hayato Yamana, "Prediction of FAD Binding Residues with Combined Features from primary Sequence", C002, Proc. of International Conference on Bioinformatics and Computational Biology 2012 (2012.4)
  • Keisuke Arai, Hiromasa Takei and Hayato Yamana:"Visual‐Attention‐based Thumbnail using Two‐Stage GrabCut," Proc. of 3rd International Conference on Multimedia Computing and Systems, pp.90-95 (ICMCS2012)(2012.5) Digital Object Identifier: 10.1109/ICMCS.2012.6320152
  • Hiromasa Takei and Hayato YAMANA:"IC-BIDE:Intensity Constraint-based Closed Sequential Pattern Mining for Coding Pattern Extraction," Proc. of AINA2014 (2013.3)
【シンポジウム】
  • 奥谷貴志,藤木紫乃,山名早人:”プロフィール情報とフォロー関係を組み合わせたTwitterユーザコミュニティの抽出手法, 第3回ソーシャルコンピューティングシンポジウム (Soc2012) (2012.6)
  • SHAN-BIN CHAN,SHIN'ICHI SATOH,HAYATO YAMANA:"Image Annotation Fusing Content-based and Tag-based Technique Using Support Vector Machine and Vector Space Model", iDB2012 (2012.8)
  • 上田高徳,佐藤亘,鈴木大地,打田研二,森本浩介,秋岡明香,山名早人:"Producer-Consumer型モジュールで構成された並列分散Webクローラの開発", WebDB2012 (2012.11)
  • 田中友樹,及川孝徳,山名早人,大西貴士,土田正明,石川開:"形態素間の優先関係を考慮した略語生成手法", WebDB2012 (2012.11)
【研究会】
  1. 武井宏,山名早人:"Bag-of-featureを用いた三次元類似形状検索", MIRU2012, IS2-51 (2012.8)
  2. 浅井洋樹,野澤明里,苑田翔吾,山名早人:"筆記情報と時系列モデルを用いた学習者つまずき検出", 電子情報通信学会教育工学研究会 (2012.10)
  3. 上田高徳,浅井洋樹,藤木 紫乃,山本 祐輔,武井 宏将,秋岡 明香,山名 早人:"ソーシャルメディアを含む多メディアビッグデータの統合的解析による情報抽出", 情処研報(DBS), Vol.2012, No.DBS-156(8),, pp.1-6 (2012.12)
  4. 武井宏将, 山名早人: "三角形特徴を用いた部分形状検索", 信学技報, パターン認識・メディア理解研究会(PRMU) (2013.2)
  5. 山本祐輔,浅井洋樹,上田高徳,秋岡明香,山名早人:"テレビ番組に対する意見を持つTwitterユーザのリアルタイム検出", DEIM2013, C1-4(2013.3)
  6. 須藤優介,山名早人:"表情・動作情報とタッチパネル操作情報の統合による学習状態の推定", DEIM2013, D2-4 (2013.3)
  7. 苑田翔吾,浅井洋樹,山名早人:"オンライン手書きデータによる記憶支援システムの構築", DEIM2013, D2-6 (2013.3)
  8. 佐藤亘,上田高徳,山名早人:"検索ヒット数の正確性評価:大規模クロールデータに対する文書頻度との比較", DEIM2013, B3-3 (2013.3)
  9. 浅井洋樹,秋岡明香,山名早人:"きたああああああああああああああああ!!!!!11: マイクロブログを用いた教師なし叫喚フレーズ抽出", DEIM2013, A4-4 (2013.3)
  10. 鈴木大地,上田高徳,山名 早人:"高速ストレージ環境におけるDBMSクエリの特性を考慮した I/O処理並列化の検討及び評価", DEIM2013, F4-3 (2013.3)
  11. 上田高徳,佐藤亘,鈴木大地,秋岡明香,山名早人:"QueueLinker: A Framework for Parallel Distributed Processing", DEIM2013, A5-5 (2013.3)
  12. 和田なぎさ,奥谷貴志,山名早人:"Twitterにおけるアカウント乗っ取りによるスパムツイートの検出", DEIM2013, F5-3 (2013.3)
  13. 野澤明里,苑田翔吾,浅井洋樹,山名早人:"jQueryプラグインに特化したアニメーションサムネイル自動生成手法", DEIM2013, B6-5 (2013.3)
  14. 井上雅翔,山名 早人:"大規模候補者群に対する著者推定手法の提案と評価", DEIM2013, C6-6 (2013.3)
  15. 藤木紫乃,上田高徳 ,山名早人:"経時的な関連語句の変化を考慮したクエリ拡張によるTwitterからの情報抽出手法", DEIM2013, C9-5 (2013.3)
  16. 鬼沢和也,田中友樹,山名早人:"顔文字推薦のための顔文字カテゴリ推定手法, DEIM2013, D9-4 (2013.3)
  17. SHAN-BIN CHAN,SHIN'ICHI SATOH,HAYATO YAMANA:"Comparison of Different Semantic Negative Concepts Selection Methods in SVM Classifier Training for Image Annotation", DEIM2013, A10-3 (2013.3)
  18. 伊藤大紀,田中正浩,駒田康孝,鈴木 大地,山名 早人:5.述語項構造と機能表現の比較と機械学習を併用した 文章の含意関係認識手法", DEIM2013, C10-5 (2013.3)
  19. 手塚渉太,須藤優介,山名早人:"複数特徴量の統合による画像劣化検知システム", DEIM2013, E10-6 (2013.3)
  20. 方 春, 野口 保, 山名 早人:".Identifying functional site of disordered proteins", DEIM2013, P2-3 (2013.3)
  21. 秋岡明香、村岡洋一、山名早人:"機械学習アルゴリズムに特化したタスクグラフセット", 信学技報(IBISML), Vol.IBISML2012-96, pp.25-30 (2013.3)


●2011年度

【学会誌】
  1. 山名早人 :"ウェブサーチエンジンに見る統合検索", 情報の科学と技術, Vol.61, No.9, pp.343-348 (2011.9)

【論文誌】
  • Naoyoshi AIKAWA, Tetsuya SAKAI, Hayato YAMANA:"Community QA Question Classification: Is the Asker Looking for Subjective Answers or Not?," 情報処理学会論文誌: データベース, Vol.4, No.2(TOD 50), pp.1-9 (2011.7) .
  • 浅井洋樹, 山名早人:"オンライン手書きノートからの強調語抽出", 日本データベース学会論文誌 Vol.10, No.1, pp.67-72 (2011.6)
  • 井上雅翔,山名早人,「品詞n-gramを用いた著者推定手法-話題に対する頑健性の評価」日本データベース学会論文誌,Vol.10,No.3,pp.7-12,2012年2月
  • 上田高徳,打田研二,秋岡明香,山名早人,「データストリーム処理におけるレイテンシ削減と高可用性のためのオペレータ実行方法」日本データベース学会論文誌,Vol.10,No.3,pp.1-6,2012年2月

【国際会議】
  • Shino Fujiki, Hiroya Yano, Takashi Fukuda and Hayato Yamana:"Retweet Reputation: A Bias-Free Evaluation Method for Tweeted Contents," Proc. of First International Workshop on Social Innovation and Social Media (SISoM 2011 in conjunction with ICWSM2011) (2011.7)
  • Hiroki Asai, Takanori Ueda and Hayato Yamana:"Legible Thumbnail: Summarizing On-line Handwritten Documents based on Emphasized Expressions,"MobileHCI 2011(ポスター) (2011.8)

【シンポジウム】
  • 井上雅翔, 中島泰, 山名早人,"品詞n-gramを用いた著者推定手法 -話題に依存しない頑健性の評価-", WebDBフォーラム2011 (2011.11)(優秀論文賞)
  • 上田高徳, 打田研二, 秋岡明香, 山名早人,"データストリーム処理におけるレイテンシ最小化と高可用性のためのオペレータ実行方法", WebDBフォーラム2011 (2011.11)

【研究会】
  1. 佐藤亘,打田研二,山名早人:"検索エンジンのヒット数に対する信頼性評価指標の提案とその妥当性検証", 情報研報, Vol.2011-DBS-152, No.8, pp.1-8 (2011.7)
  2. 武井宏将,山名早人,「効率的なコーディングパターン抽出方法の提案」DEIM2012,C1-4,2012年3月
  3. 高橋雄太,片岡義雅,浅井洋樹,山本祐輔,秋岡明香,山名早人,「twitterにおける感動共有システム」DEIM2012,C3-6,2012年3月
  4. 上田高徳,秋岡明香,山名早人,「マルチコア環境における低レイテンシストリーム処理のためのスレッド割り当て手法」DEIM2012,D3-5,2012年3月
  5. 鈴木大地,佐藤亘,上田高徳,山名早人,「分散Key-Valueデータベースを用いたRDFストアの構築と評価」DEIM2012,B4-2,2012年3月
  6. 新井啓介,武井宏将,山名早人,「2段階GrabCutを用いた注目物体の視認性を向上させたサムネイル生成」 DEIM2012,B5-5,2012年3月
  7. 浅井洋樹,野澤明里,苑田翔吾,山名早人,「オンライン手書きデータを用いた学習者のつまずき検出」 DEIM2012,A8-4,2012年3月
  8. 打田研二,上田高徳,山名早人,「カスタマイズ性とリアルタイムなデータ提供を考慮したクローラの設計と実装」,DEIM2012,B8-3,2012年3月
  9. 苑田翔吾,浅井洋樹(早大),山名早人,「オンライン手書きデータによる記憶度推定システムの構築」 DEIM2012,C8-4,2012年3月
  10. 小林大輔,山名早人,「MultipleKernelLearningを用いた階層的画像分類」 DEIM2012,B10-1,2012年3月
  11. 田中友樹,山本祐輔,上田高徳,山名早人,「検索時間を調節可能とした類似動画検索手法」 DEIM2012,B10-2,2012年3月
  12. 金正文,山名早人,「領域分割結果の投票処理を用いた背景に頑健な衣服領域抽出」 DEIM2012,B10-3,2012年3月
  13. Shan-BinChan,Duy-DinhLe,Shin'ichiSatoh,HayatoYamana,「FindtheBestAnnotationforanImageUsingVectorSpaceModel」DEIM2012,D5-4,2012年3月
  14. 福田崇,山名早人,「低解像度可視光目画像を用いたモデルベース視線推定手法」電子情報通信学会パターン認識・メディア理解研究会,2012年3月
  15. 新井啓介,武井宏将,山名早人,「ThumbPop:注目物体を強調した疑似立体サムネイル生成」電子情報通信学会パターン認識・メディア理解研究会,2012年3月

【年次大会・全国大会】
  1. 山名早人:"ソーシャルメディアからの情報抽出", シンポジウム3『ソーシャルネットワークとソーシャルテレビサービス』, 2011年映像情報メディア学会年次大会 (2011.8)

【その他】
  1. (取材協力)山名早人「ワールドビジネスサテライト,5/18,日本からグーグルに挑戦
    , テレビ東京(2011.5.18)
  2. (取材協力)山名早人「クラウドのデータ消失で知っておきたいこと」, MobileToday (2011.6.27)
  3. (取材協力)山名早人「クラウド時代のIT新潮流-第3回 所有から利用へ クラウドが拓く新しいコンピューティング環境」、ITPro (2011.8)


●2010年度

【論文誌】
  • Bundit Manaskasemsak, Arnon Rungsawang, Hayato Yamana:"Time-weighted web authoritative ranking," Information Retrieval, Vol.14, No.2, pp.133-157 (2011)
  • 舟橋卓也, 山名早人:"Hit Count Dance -検索エンジンのヒット数に対する信頼性検証-",日本データベース学会論文誌 Vol.9, No.1, pp.18-22 (2010.6)
  • 堀井洋,小野寺民也,山名早人:"ロック制御型同期複製ミドルウェアの提案", 信学論(D), Vol.J94-D, No.3, pp.515-524 (2011.3)

【国際会議】
  • Hayato YAMANA:"Search Engines’ Trustworthiness-Current Status", Proc. of the 5th Korea-Japan Database Workshop, pp.219-240 (2010.5)
  • Takuya FUNAHASHI, Hayato YAMANA:"Reliability Verification of Search Engines’ Hit Counts:How to Select a Reliable Hit Count for a Query," Proc. of 1st International Workshop on Quality in Web Engineering (2010.7)
  • Sayaka Akioka, Hayato Yamana, Yoichi Muraoka:"Data Access Pattern Analysis on Stream Mining Algorithms for Cloud Computation," Proc. of the 2010 Int'll Conf. on Parallel and Distributed Processing Techniques and Applications (2010.7)
  • Shan-Bin Chan and Hayato Yamana:"The Method of Improving the Specific Language Focused Crawler," Proc. of the 1st CIPS-SIGHAN Joint Conf. on Chinese Language Processing(CLP2010) (2010.8)
  • Takashi Fukuda, Kosuke Morimoto, and Hayato Yamana:"Model-Based Eye-Tracking Method for Low-Resolution Eye-Images," Proc. of 2nd Workshop on Eye Gaze in Intelligent Human Machine Interaction, Stanford University, Palo Alto (2011.2)

【シンポジウム】
  • Naoyoshi AIKAWA, Tetsuya SAKAI, Hayato YAMANA:"Community QA Question Classification: Is the Asker Looking for Subjective Answers or Not?", WebDBForum2011 (2010.11.11-12)

【研究会】
  1. 新井 啓介, ,森本 浩介, ,山名 早人:"特徴領域の位置関係に着目したテンプレートマッチングによる類似物体検出", 情処研報, Vol.2010-CVIM-172, No.4, pp.1-8 (2010.5)
  2. 矢野博也, 中島泰, 山名早人:"検索語の重みの2段階調整手法", 信学技報, Vol.110, No.107, pp.45-50 (2010.6)
  3. 福田崇, 松崎勝彦, 山名早人:"低解像度目画像からのModel-Based視線推定", MIRU2010, IS1-46 (2010.7)
  4. 新井啓介, 森本浩介, 山名早人:"領域分割と色特徴を利用したテンプレートマッチングによる類似物体検出, MIRU2010, IS2-42 (2010.7)
  5. 小林大輔, 相川直視, 山名早人:"Localized Multiple Kernel Learningを用いた画像分類", MIRU2010, IS2-43 (2010.7)
  6. 金正文, 森本浩介, 山名早人:"動画像における正面画像推定からの衣服領域抽出", MIRU2010, IS3-36 (2010.7)
  7. 山﨑邦弘,山名早人:"Resizable-LSHによる閾値可変の近似的類似検索手法の高速化",情報研報, Vol.2010-AL-131, No.5, pp.1-8 (2010.9)
  8. ShanBin Chan, 佐藤真一, 山名早人,「Increase the Image Search Results by Using Flickr Tags」,DEIM2011, B1-3 (2011.2.28-3.2)
  9. 井上雅翔, 新井啓介, 山名早人, 「2段階LDAを用いたインクリメンタルなソフトウェアレポジトリの自動分類手法」,DEIM2011, E4-5 (2011.2.28-3.2)
  10. 森本浩介, 上田高徳, 打田研二, 山名早人,「ウェブサーバへの最短訪問間隔を保証する時間計算量がO(1)のウェブクローリングスケジューラ」,DEIM2011, B5-6 (2011.2.28-3.2)
  11. 中島泰, 山名早人,「品詞と助詞の出現パターンを用いた類似著者の推定とコミュニティ抽出」,DEIM2011, C6-5 (2011.2.28-3.2)
  12. 佐藤亘, 打田研二, 山名早人,「検索エンジンのヒット数の信頼性に対する評価」,DEIM2011, E6-1 (2011.2.28-3.2)
  13. 片岡義雅, 野口保, 百石弘澄, 小林大輔, 山名早人,「結晶化環境におけるpH値を考慮したSVMによるタンパク質結晶化の予測」,DEIM2011, D8-1 (2011.2.28-3.2)
  14. 浅井洋樹, 小林大輔, 山名早人,「筆記者の強調表現に基づいたオンライン手書きノートの圧縮サムネイル生成手法」,DEIM2011, E8-6 (2011.2.28-3.2)
  15. 須藤優介, 福田崇, 山名早人,「Cannyエッジ情報に基づく人物画像における髪型の定量化」,DEIM2011, E9-6 (2011.2.28-3.2)
  16. 山本祐輔, 及川孝徳, 山名早人,「字幕テキストの利用によるマイクロブログからのテレビ番組に言及したメッセージ検出手法」,DEIM2011, A10-1 (2011.2.28-3.2)
  17. 藤木紫乃, 矢野博也, 山名早人,「RetweetReputation: バイアスを排除したTwitter投稿内容評価手法」,DEIM2011, A10-3 (2011.2.28-3.2)
  18. 相川直視, 山名早人,「レビューからの商品比較表の自動生成」,自然言語処理学会第17回年次大会, D2-3 (2011.3.7)
【その他】
  1. (取材協力)山名早人「検索寡占進む@日本 ヤフーとグーグル、提携発表」, 朝日新聞, 2010.7.28,2面(2010.7.28)
  2. (取材協力)山名早人「短文の気軽さ、速報性に優れ(Twitter)」、東京新聞、2011.1.1,8面(2011.1.1)


●2009年度


【書籍】
  1. 山名早人監訳, 原 隆文訳, Andrew B. King著 :"オプティマイジングWebサイト-SEO・サーバ・クライアントの最適化技術",オライリー・ジャパン,ISBN978-4-87311-431-6 (2009.12.18)

【論文誌】
  • 久保田展行,上田高徳,山名早人:"ウェブクローラ向けの効率的な重複URL検出手法",日本データベース学会論文誌,Vol.8,No.1,pp.83-88 (2009.6)
  • 油井誠, 宮崎純, 植村俊亮, 加藤博一, 山名早人:"ロックフリーGCLOCKページ置換アルゴリズム",情報処理学会論文誌: データベース, Vol.2, No.4, pp.32-48 (2009.12)
  • 堀井洋, 小野寺民也, 山名早人:"OLTPのための自動グループ・コミット手法の提案", 信学論, Vol.J93-D, No.3, pp.222-231 (2010.3)

【国際会議】
  • Makoto Yui, Jun Miyazaki, Shunsuke Uemura, Hayato Yamana:"Nb-GCLOCK: A Non-blocking Buffer Management Based on the Generalized CLOCK", Proc . of ICDE 2010 (2010.3)

【研究会】
  1. 中島泰,黒木さやか,櫻井宏樹,山名早人:"ブログにおける話題語の出現理由の抽出と話題に関する詳細記事推薦", 第15回Webインテリジェンスとインタラクション研究会, pp.x-x (2009.7.4-5)
  2. 舟橋卓也、曽根広哲、山名早人:"複数キーワードクエリに対する検索ヒット数の信頼性検証 ", 信学技報, Vol.109, No.153, pp.19-24 (2009.7.28)
  3. 山崎 邦弘,,中村 智浩,舟橋 卓也,山名 早人:”Resizable-LSH:可変領域型の近似的類似検索”, 情報研報, Vol.2009-DBS-148 No.22, pp.1-8(2009.7.28)
  4. 森本 浩介,片瀬 弘晶,山名 早人:"Ngramと離散型共起表現を用いたワードサラダスパム検出手法の提案", 情報研報, Vol.2009-DBS-148 No.24, pp.1-8(2009.7.28)
  5. 百石弘澄、杉原稔、諏訪牧子、加藤毅、山名早人、藤渕航:"2-way prediction 法によるGPCRリガンドの結合予測",情報研報, Vol.2009-BIO-18, No.2, pp.1-8(2009.9.17-18)
  6. 曽根広哲、山名早人:"ウィキペディア記事閲覧回数の特徴分析", Wikimedia Conference Japan 2009, SIG-SWO-A901-03 (2009.11)
  7. 上田 高徳, 片瀬 弘晶, 森本 浩介, 打田 研二, 山名早人:"QueueLinker: Distributed Producer/Consumer Queue Framework", WebDB Forum2009(招待ポスター) (2009.11)
  8. 上田 高徳, 片瀬 弘晶, 森本 浩介, 打田 研二,油井 誠, 山名 早人:"QueueLinker: パイプライン型アプリケーションのための分散処理フレームワーク", 第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  9. 片瀬弘晶, 上田 高徳, 山名 早人:"LittleWeb: 類似ノード集約によるWebグラフ圧縮手法",第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  10. 詹 善斌, 山名 早人:"特定言語Webページ収集のためのフォーカストクローラの性能改善手法",第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  11. 舟橋卓也, 山名 早人:"Hit Count Dance -検索エンジンのヒット数に関する信頼性検証-",第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  12. 中村 智浩, 山名 早人:"Unexpected and Interesting: 動画視聴サイトにおける発見性
    を重視した動画推薦手法の提案",第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  13. 及川 孝徳, 中島 泰, 松崎 勝彦, 黒木 さやか, 山名 早人:"字幕テキストの利用によるブログで引用されたテレビ番組の推定", 第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  14. 打田 研二, 高木 浩光, 山崎 邦弘, 山名 早人:"Winnyネットワーク上を流通するコンテンツの傾向と分析",第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  15. 櫻井 宏樹, 高木 浩光, 山名 早人:"WWWにおけるP3Pコンパクトポリシーの利用状況に関する調査", 第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  16. 黒木 さやか, 立石 健二, 細見 格, 山名 早人:"アンカーテキストとリンク構造を用いた同義語抽出手法", 第2回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2010) (2010.2.28-3.2)
  17. 福田 崇,松崎勝彦,山名早人:"安価なWebカメラを用いたModel-Based視線推定",信学技報(PRMU), Vol.2009, No.252, pp.113-118 (2010.3.15-16)
【全国大会】
  1. 秋岡明香,村岡洋一,山名早人,中島達夫:"データアクセスパターンに基づくデータマイニング手法の分類", 第72回情処全大, 6K-7 (2010.3.11)

【その他】
  1. (取材協力)山名早人「近未来型“計算知識エンジン”ウルフラムアルファの頭脳」, R25.jp (2009.6.18)
  2. (取材協力)山名早人「検索新技術「巨人に挑む」, 朝日新聞, 2009.7.17,18面(2009.7.17)
  3. (取材協力)山名早人「検索サービスはGoogleを超えた!?」,日経トレンディ2009年9月号, pp.134-139 (2009.8.4)

●2008年度

【学会誌】
  1. 山名早人: "検索エンジンの信頼性",人工知能学会誌, Vol.23, No.6, pp.752-759 (2008.11)
  2. 村岡洋一、山名早人、松井くにお、橋本三奈子、赤羽匡子、萩原純一:"100億規模のWebページ収集・分析への挑戦", 情報処理、Vol.49, No.11, pp.1277-1283 (2008.11)

【論文誌】
  1. 童芳, 平手勇宇, 山名早人: "全世界のWebサイトのTLD・言語分布・地理的設置位置の特定", 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.1, pp.31-36 (2008.6)
  2. 舟橋卓也, 上田高徳, 平手勇宇, 山名早人:" 商用検索エンジンの検索結果では取得できないランキング下位部分の収集・解析", 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.1, pp.37-42 (2008.6)
  3. 上田高徳, 平手勇宇, 山名早人: "システムコールレベルのアクセスログを用いたディスクアクセスパターンマイニング", 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.1, pp.145-150 (2008.6)
  4. 片瀬弘晶, 松永拓, 上田高徳, 田代崇, 平手勇宇, 山名早人: "リンク構造解析アルゴリズム高速化のための縮小Webの構築, 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.1, pp.245-250 (2008.6)
  5. 平手勇宇, 片瀬弘晶, 山名早人:"全世界のWebサーバの地理的位置・バックリンク数の解析", 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.2, pp.1-6 (2009.9)
  6. 中村智浩, 平野孝佳, 平手勇宇, 山名早人: "単独記事フィルタリングを用いた時系列ニュース記事分類法の提案", 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.2, pp.7-12 (2008.9)
  7. 舟橋卓也, 上田高徳, 平手勇宇, 山名早人: "商用検索エンジンのヒット数に対する信頼性の検証", 日本データベース学会論文誌, Vol.7, No.3, pp.31-36 (2008.12)

【国際会議】
  1. Hayato YAMANA:"Toward the Analysis of over 10 billion Web pages", Proc. of the 4th Korea-Japan Int'l Database Workshop 2008(KJDB 2008), pp.239-255 (2008.9)
  2. T.UEDA, Y.HIRATE, H.YAMANA:"Exploiting Idle CPU Cores to Improve File Access Performance", Proc. of The 3rd International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, CD-ROM (2009.1.15-16)
  3. Yu Hirate, Hayato Yamana:"Profiling Node Conditions of Distributed System with Sequential Pattern Mining",Proc. of the 2009 Software Technologies for Future Dependable Distributed Systems, pp.43-48(2009.3)
  4. Sayaka Akioka, Junichi Ikeda, Takanori Ueda, Yuki Ohno, Midori Sugaya, Yu Hirate, Jiro Katto, Shigeki Goto, Yoichi Muraoka, Hayato Yamana, Tatsuo Nakajima :"A Scalable Monitoring System for Distributed Environments",Proc. of the 2009 Software Technologies for Future Dependable Distributed Systems, pp.32-37(2009.3)
  5. Takanori Ueda, Yu Hirate, Hayato Yamana:"The Challenge of Eliminating Storage Bottlenecks in Distributed Systems", Proc. of the 2009 Software Technologies for Future Dependable Distributed Systems, pp.49-53 (2009.3)

【研究会】
  1. 中村智浩(M1),平野孝佳,平手勇宇,山名早人:"単独記事フィルタリングを用いた時系列ニュース記事分類法の提案", 信学技報(データ工学研究会),Vol.108, No.93, pp.59-64 (2008.6.19-20)
  2. 曽根広哲(M1),吉田泰明,平手勇宇,山名早人:"検索エンジンのランキングにおける日本語版ウィキペディアの影響力",信学技報(データ工学研究会), Vol.108, No.93, pp.89-94 (2008.6.19-20)
  3. 櫻井宏樹(M1),吉田泰明,平手勇宇,山名早人:"ウィキペディアを対象とした編集回数に依存しない編集者の信頼度測定手法",信学技報(データ工学研究会), Vol.108, No.93, pp.115-120 (2008.6.19-20)
  4. 山名早人:"[招待講演]100億規模のWebページ収集とその活用",信学技報(データ工学研究会), Vol.108, No.93, p.95 (2008.6.19-20)
  5. 上田高徳(M2):"メニーコア時代におけるOSレベルでのI/O最適化", 情報研報(jDBワークショップ), Vol.2008, No.56, p.133 (2008.6.19-20)
  6. 平手勇宇, 片瀬弘晶, 山名早人: "全世界のWebホストの地理的位置・バックリンク数の解析", 情報研報(DBS), Vol.2008, No.56, pp.25-32 (2008.6.19-20)
  7. 上田高徳、平手勇宇、山名早人:"アクセスパターンマイニングによるOSレベルでの動的なI/O最適化",情処研報(DBS)/iDB2008, Vol.2008, No.88, pp.73-78 (2008.9)
  8. 飯村卓也、平手勇宇、山名早人:"Webページ間の関連性の伝播を用いたWebコミュニティ抽出手法",情処研報(DBS)/iDB2008, Vol.2008, No.88, pp.133-138 (2008.9)
  9. 舟橋卓也、上田高徳、平手勇宇、山名早人:"商用検索エンジンのヒット数に対する信頼性の検証",情処研報(DBS)/iDB2008, Vol.2008, No.88, pp.139-144 (2008.9)
  10. 松永拓,片瀬弘晶,上田高徳,久保田展行,森本浩介,平手勇宇,山名早人:"グラフデータ処理エンジンの実装と評価", 信学技報, Vol.108, No. 329, DE2008-69, pp. 43-43, (2008.12)
  11. 松永拓, 平手勇宇, 山名早人:"多数のランドマークを用いるためのALTアルゴリズム拡張", 第122回アルゴリズム研究会 (2009.1.30)
  12. 松崎勝彦, 平手勇宇,山名早人:"核となるアイテムセットによる頻出アイテムセット抽出数削減手法", DEIM2009 (2009.3.8-10)
  13. 吉田泰明, 平手勇宇, 山名早人:"商用検索エンジンにランキングされたサイトのランク変動パターンの解析", DEIM2009 (2009.3.8-10)
  14. 久保田展行, 上田高徳, 山名早人:"ウェブクローラ向けの効率的な重複URL検出手法", DEIM2009 (2009.3.8-10)
  15. 飯村卓也, 平手勇宇, 山名早人:"Webページ間の関連性の伝播を用いたWebコミュニティ抽出手法の評価", DEIM2009 (2009.3.8-10)
  16. 舟橋 卓也,平手 勇宇,山名 早人:"検索ヒット数のクラスタリングを用いた補正手法の検討",
    DEIM2009 (2009.3.8-10)
  17. 永井洋平, 黒木さやか,山名 早人:"印象語からの概念推定システム", 信学技報(Webインテリジェンスとインタラクション研究会) (2009.3.23-25)

【その他】
  1. 平手勇宇,山名早人:大規模Webリンクデータを用いた リンクスパムコミュニティ抽出, 楽天研究開発シンポジウム2008 (2008.11)
  2. (取材協力)山名早人「過去のサイトを検索できるWEBアーカイブの魅力」, R25.jp (2008.11.3)

●2007年度

【書籍】
  1. 山名早人監訳,石川隼輔、堀井洋、村上明子、鹿島久嗣、小柳光生訳,Rael Dornfest, Paul Bausch, Tara Calishain著:"Google Hacks 第3版― プロが使うテクニック&ツール100選",オライリー・ジャパン,ISBN978-4-87311-321-0 (2007.4.21)
【国際会議】
  1. T. Tashiro(M1), T. Ueda, T. Hori, Y. Hirate, H. Yamana:"EPCI: Extracting Potentially Copyright Infringement Texts from the Web ", Proc. of 16th Int. World Wide Web Conf., pp.1151-1152 (2007.5) 
  2. Shinsuke Yamada, Osamu Gotoh, Hayato Yamana:PRIME: multiple sequence alignment program based on group-to-group sequence alignment algorithm with piecewise linear gap cost, ISMB/ECCB2007, Austria Center Vienna(2007.7.21-25)
  3. Hiroshi HORII(D1) and Hayato YAMANA:"Transactional Optimistic Active Replication", Proc. of The Second International Conference on Ubiquitous Information Management and Communication, , pp.111-117, Korea (2008.1.31-2.1)
  4. Takanori UEDA(M1), Yu HIRATE and Hayato YAMANA:"EReM-DiCE: Exploiting Remote Memory for Disk Cache Extension", Proc. of 1st International Workshop on Storage and I/O Virtualization, Performance, Energy, Evaluation and Dependability (SPEED2008), Salt Lake City, UT (2008.2)
  5. Yasuaki Yoshida(M1), Takanori Ueda, Takashi Tashiro, Yu Hirate, Hayato Yamana:"What's going on in search engine rankings?", Proc. of the 2008 IEEE International Symposium on Mining and Web (2008.3.25-28)
  6. Y.Hirate(D3), A.Aiyoshizawa, S.O, Y.Ioku, F.Kido and H.Yamana:"System for Detecting Auction Fraud Communities in Internet Auctions", Proc. of the 2nd International Conf. on Information Systems, Technology and Management(ICISTM-08) (2008.3)

【レターズ】
  1. 平野孝佳(M1)、平手勇宇,山名早人,"検索エンジンを用いた英文冠詞誤りの検出", 日本データベース学会Letters Vol.6, No.3, pp.1-4 (2006.9)

【研究会】
  1. 平野孝佳(M1)、平手勇宇,山名早人,"検索エンジンを用いた英文冠詞誤りの検出," 情報研報(DBS),Vol.2007, No.65, pp.139-144 (2007.7.2-4).
  2. 吉田泰明、上田高徳、田代崇、平手勇宇、山名早人:"商用検索エンジンのランキングに関する定量的評価と特徴解析", 情報研報(DBS),Vol.2007, No.65, pp.441-446 (2007.7.2-4).
  3. 上田高徳(M1),平手勇宇,山名 早人, "リモートメモリを用いたランダムディスクアクセス高速化手法", 情処研報(ARC), Vol.2007, No.79, pp.151-156 (2007.8.1-3)
  4. 坂本祐軌(M1),山名早人, "実写画像への手描き風輪郭線付加による絵画画像自動作成", 情処研報(GCAD), Vol.2007,No.84,pp.1-6 (2007.8.16-17)
  5. 平手勇宇(D3),シュティフ ロマン,魏小比,山名早人:"学内ドメインに存在する隠れたWebページの解析",平成19年度情報教育研究集会,大阪大学 (2007.11)
  6. 吉田泰明(M1),舟橋卓也,片瀬弘晶,上田高徳,平手勇宇,山名早人:"商用サーチエンジンのランキング解析サポートシステム", DBWeb2007,招待ポスター (2007.11.27-28)
  7. 松永 拓(M1), 平手勇宇, 山名 早人:"Webページ間最短経路サブグラフによるオンラインリンクマイニング", DEWS2008, A10-5(2008.3.10-12)
  8. 上田高徳(M1), 平手 勇宇,山名 早人:"システムコールレベルのアクセスログによるディスクアクセスパターンマイニングの検討", DEWS2008, D5-3 (2008.3.10-12)
  9. 岡本雄太(M2), 山名早人:"分散メタP2Pストレージ「DiMPS」によるコンテンツ配信システムの実現", DEWS2008 (2008.3.10-12)
  10. 舟橋卓也(B4), 上田高徳, 平手勇宇, 山名早人:"商用検索エンジンの検索結果では取得できないランキング下位部分の収集・解析", DEWS2008, A2-5 (2008.3.10-12)
  11. 田代崇(M1),上田高徳, 平手勇宇, 山名早人:"検索エンジンを用いた類似文章検索システムEPCI の評価", DEWS2008, B10-1(2008.3.10-12)
  12. 童 芳(M2), 平手勇宇, 山名早人:"全世界のWebサイトの言語分布と日本語を含むWebサイトのリンク・地理的位置の解析", DEWS2008, A2-3 (2008.3.10-12)
  13. 片瀬弘晶(B4), 松永拓, 上田高徳, 田代崇, 平手勇宇, 山名早人:"リンク構造解析アルゴリズム高速化のための縮小Webリンク構造の構築", DEWS2008, A10-6 (2008.3.10-12)
  14. 黒木さやか(B4), 上田高徳, 平手勇宇, 山名早人:"プログラムコードの抽象化を利用した類似ソースコード検索システム", DEWS2008, B10-2(2008.3.10-12)
【年次大会・全国大会】
  1. 山田真介、山名早人、野口保, "タンパク質立体構造に基づいたアラインメント中の保存領域抽出手法の改良", 第7回日本蛋白質科学会年会, 3P-051 (2007.5.24-26)
  2. 平手勇宇(D3), 山名早人:"全世界のWebページのTLD・言語分布解析", 第70回情処全大, 5L-1 (2008.3.13-15)
  3. 松永 拓(M1), 平手勇宇, 山名早人:"Webページ間最短経路探索システムの構築",第70回情処全大, 3ZK-10 (2008.3.13-15)
  4. 臼渕護(M2)、平手勇宇、 山名早人:"評判情報における評価対象の性質や一部分を表す表現の高精度な抽出手法", 言語処理学会第14回年次大会(NLP2008) (2008.3.17-21)

●2006年度:

【論文誌】
  1. Yu Hirate(D2) and Hayato Yamana, "Generalized Sequential Pattern Mining with Item Intervals," Academy Publisher, Journal of Computers(JCP), Vol. 1, Issue 3, pp. 51-60 (2006)
  2. Shinsuke Yamada(D3) Osamu Gotoh, Hayato Yamana,"Improvement in accuracy of multiple sequence alignment using novelgroup-to-group sequence alignment algorithm with piecewise linear gap cost",BMC Bioinformatics, Vol.7, Article No. 524 (2006.12)
【国際会議】
  1. Yu Hirate(D2) and Hayato Yamana, "Web Structure in 2005," Proc. of the 4 th Workshop on Algorithms and Models for the Web-Graph(WAW2006), Springer-Verlag, LNCS 4936, pp.36-46 (2008)
  2. Shinsuke Yamada(D3), Kouratou Yamada, Hayato Yamana, Tamotsu Noguchi,"Automatic extraction of conserved region from alignment based on protein structure",EABS & BSJ 2006, Poster No. 1P474 (2006.11)
  3. Masatoshi Takizawa(M2), Naoko Inoue, Kentaro Tomii, Hayato Yamana, Tamotsu Noguchi:"Prediction of domain and disordered regions in proteins by fold recognition and secondary structure prediction", Critical Assessment of Techniques for Protein Structure Prediction Seventh Meeting, Poster No.9 (2006.12)
  4. Yuji KASUYA(M2) and Hayato YAMANA:"Interactive Pen-based Interface for Inputting Mathematical Expressions", Proc. of 2007 International Conf. on Intelligent User Interfaces (2007.1)

【レターズ】
  1. 田代 崇(B4),上田高徳,堀 泰祐,平手勇宇,山名早人, "Web上の文章を対象とした著作権違反自動検知システム", 日本データベース学会Letters Vol.5, No.2, pp.25-28 (2006.9)
  2. 平手勇宇(D2),相吉澤 明,翁 松齢,井奥雄一,木戸冬子,山名早人, "インターネットオークションにおける不正行為者の発見支援",日本データベース学会Letters Vol.5, No.2, pp.77-80 (2006.9)
【研究会】

  1. 田代崇(B4),上田高徳,堀泰祐,平手勇宇,山名早人,"Web ページを対象とした著作権違反自動検知システム," 情報研報(DBS),Vol.2006, No.140(2), pp.27-33 (2006.7.12-14).
  2. 平手勇宇(D2), 相吉澤明, 翁松齢, 井奥雄一, 木戸冬子, 山名早人, "インターネットオークションにおける不正行為者の発見支援," 情報研報(DBS),Vol.2006, No.140(2), pp.367-374 (2006.7.12-14).
  3. 滝沢雅俊(M2), 山名早人, 野口保:"配列プロファイルを利用したドメインリンカー予測", 情処研報(BIO), Vol.2006, No.99, pp.41-47 (2006.9)
  4. 平手勇宇(D2),山名早人:"学内ドメインに存在する著作権違反ページ抽出の可能性",平成18年度情報教育研究集会論文集,pp. 876 - 879(2006.11.24-25)
  5. 馬越健治(B4), 糟谷 勇児, 山名 早人,"二段階の類似画像検索を用いた改変画像検出手法", DEWS2007, L1-3 (2007.2.28-3.2)
  6. 松永拓(B4), 平手勇宇, 山名早人,"キーワードの出現に基づくブログコミュニティ抽出とオピニオンリーダーの発見", DEWS2007, C3-7 (2007.2.28-3.2)
  7. 平手勇宇(D2), 吉田泰明, 山名早人,"Web検索エンジンのランキングバイアスに関する研究動向", DEWS2007, C7-7 (2007.2.28-3.2)
  8. 上田高徳(B4), 平手勇宇, 山名早人,"ネットワーク上のマシンをディスクキャッシュに利用した場合の性能評価",DEWS2007,E7-9 (2007.2.28-3.2)
  9. 海野洋平(B4), 柳井佳孝, 山名早人,"株式掲示板における投稿者の評価手法",DEWS2007, B8-4 (2007.2.28-3.2)
  10. 柳井佳孝(M2), 山名早人,"経済時系列データからの投資指標の抽出", DEWS2007, E9-4 (2007.2.28-3.2)
  11. 杉田秀(M2)、深山辰徳、蛭田智則、當仲寛哲(USP研)、山名早人,"マルチコアプロセッサ上におけるシェルスクリプト高速化手法", 情処研報, Vol.2007, No.17, pp.73-78,Hokke2007 (2007.3.1-2)
  12. 深山辰徳(M2)、杉田秀、蛭田智則、山名早人,"先読みスレッドを用いたDiskアクセスの高速化", 情処研報, Vol.2007, No.17, pp.233-238, Hokke2007 (2007.3.1-2)
  13. 糟谷勇児(M2),山名早人,"手書き数式入力システムMathBox",信学技報PRMU (2007.3.15-16)
  14. 井口 茂(M2),山名早人,"ユーザクエリによる画像へのキーワード付けを利用した画像検索 ~ 利用によって賢くなる検索エンジン ~",信学技報PRMU (2007.3.15-16)
【全国大会・年次大会】
  1. 山田晃太郎, 山田真介, 山名早人, 野口保,"タンパク質立体構造に基づく保存領域の自動抽出,"第6回日本蛋白質科学会年会, ポスター番号2P-077 (2006.4)
  2. 岡本雄太(M1),蛭田智則,山名早人, "P2Pファイル共有ネットワークを利用した大規模分散ストレージの実現", 第69回情処全大, 1W-1 (2007.3)

【学内/組織内】

  1. 山田真介, 山田晃太郎, 山名早人, 野口保,"タンパク質立体構造に基づく保存領域の自動抽出,"次世代コンピューティングシステムに関する合同ワークショップ, ポスター発表 (2006.6)
  2. 滝沢雅俊(M2), 山名早人, 野口保:"FORTE1を利用したドメイン予測法", 早稲田大学大学院理工学研究科情報・ネットワーク専攻 次世代コンピューティングシステムに関する合同ワークショップ (2006.7)
  3. 滝沢雅俊, 山田真介, 山名早人, 野口保:"配列プロファイルを利用したドメインリンカー予測", CBRC2006 生命情報科学研究センター 2006年度 研究報告シンポジウム, ポスター番号D6(2006.9)
  4. 山田真介,"PRIME:区分的線形ギャップコストを用いたマルチプルアラインメントプログラム",CBRC2006, 口頭発表 (2006.9)
  5. 山田真介, 後藤 修, 山名早人,"PRIME:区分的線形ギャップコストを用いたマルチプルアラインメントプログラム,"CBRC2006, ポスター番号D7 (2006.9)
  6. 山田真介, 後藤 修, 山名早人,"PRIME:区分的線形ギャップコストを用いたマルチプルアラインメントプログラム",プロダクティグICTアカデミアプログラム総合シンポジウム (2007.1)

●2005年度:30編

【書籍】
  1. 山名早人監訳,石川隼輔、堀井洋、村上明子、鹿島久嗣、小柳光生訳,Tara Calishain, Rael Dornfest著:"Google Hacks 第2版― プロが使うテクニック&ツール100選",オライリー・ジャパン,ISBN4-87311-233-8 (2005.8.24)

【監訳】
  1. 山名早人監修、J.モスタファ:"Googleを超える利口な検索エンジン",日経サイエンス2005年5月号 (2005.3)
  2. 山名早人監修、J.グッドマン, D.ベッカーマン, R.ラウンスウェイト:"迷惑メールを撃退する",日経サイエンス2005年7月号(2005.5)
  3. 山名早人監訳,斎藤純,平手勇,糟谷勇児,柳井佳孝,蛭田智則,杉田秀,井口茂訳:"スパイウェア", CACM日本語版, Vol.6, No.1 (2005.12) http://www.acm-japan.org/cacm-j.html (CACM2005/08特集の和訳)
  4. 山名早人監修、G.スティックス:"迷惑メールを見分ける賢いチップ", 日経サイエンス2006年5月号(2006.3)
【論文誌】
  1. 平手勇宇(D1), 岩橋永悟, 山名早人, "TF^2P-growth: 閾値設定を必要としない頻出アイテムセット抽出アルゴリズム", 情報処理学会論文誌: データベース, Vol.46, No.SIG 8(TOD 26), pp.60-71 (2005.6) .
【国際会議】
  1. Keizo Oyama, Masao Takaku, Haruko Ishikawa, Akiko Aizawa and Hayato Yamana,"Overview of the NTCIR-5 WEB Navigational Retrieval Subtask 2 (Navi-2)",Proc. of NTCIR-5 Workshop (2005.12) http://research.nii.ac.jp/ntcir-ws5/program.html
  2. Yu Hirate(D1) and Hayato Yamana:"Sequential Pattern Mining with Time Interval", Proc. of PAKDD2006,pp.775-779 (2006.4) (採択率20%)
  3. Issei SATO(B4), Yu HIRATE and Hayato YAMANA:"Text Mining using PrefixSpan constrained by Item Interval and Item Attribute", Proc. of International Special Workshop on Databases For Next Generation Researchers (2006.4)

【学会誌】
  1. 山名早人:"検索エンジンから分析エンジンへ",人工知能学会誌,Vol.20,No.4,pp.471-478 (2005.7)
  2. 山名早人、村田剛志:"特集 検索エンジン2005-Webの道しるべ- 1.検索エンジンの概要",情報処理, Vol.46, No.9, pp.981-987 (2005.9)

【研究会】
  1. 平手勇宇(D1)、小松俊介、山名早人:"イベント発生間隔を考慮したシーケンシャルパターンマイニング",情報研報(DBS),Vol.2005, No.68,pp.321-328 (2005.7)
  2. 糟谷勇児(M1)、山名早人:"デジタルペンを用いた数式サンプル収集システムの紹介と採取サンプルの解析",信学技報(PRMU),Vol.105,No.374,pp.7-12 (2005.10)
  3. 井口茂(M1)、山名早人:"テクスチャと非テクスチャの区別を用いた輪郭線抽出", 信学技報(PMRU)、Vol.105,No.414.pp.13-18(2005.11)
  4. 岡本雄太(B4), 山名早人:"P2Pファイル共有ネットワーク上で動作するメタファイルシステム",日本ソフトウェア科学会インターネットテクノロジワークショップ2005(WIT2005) (2005.11.24)
  5. 糟谷勇児(M1)、山名早人:"SVMを用いたオンライン類似数式文字認識",信学技報(PRMU),Vol.105,No.614,pp.55-60 (2006.2.23-24)
  6. 斎藤純(M2)、山名早人:"選択注視を用いた画像検索システムの提案",信学技報(PRMU),Vol.105,No.614,pp.61-66 (2006.2.23-24)
  7. 蛭田智則(D1),増田渓介,山名早人:"配線遅延を考慮したキャッシュメモリ高速化手法",情処研報,Vol.2006,No.20,pp.19-24 (2006.2.27-3.1)(Hokke22006)
  8. 加藤真(M2),山名早人:"Fact of the Web:30億ページのウェブの解析",DEWS2006 (2006.3)
  9. 斉田直幸(M2),山名早人:"リンク構造解析による不要なWebコミュニティの事前判別",DEWS20076(2006.3)
  10. 佐藤一誠(B4),平手勇宇,山名早人:"距離と属性を考慮したPrefixSpanによる感情表現抽出",DEWS2006(2006.3)
  11. 平手勇宇(D1),山名早人:"時間情報を含むシーケンシャルパターンマイニングの一般化",DEWS2006(2006.3)
  12. 小林正典(M2),井口茂,山名早人:"拡張多視点SFSによる3次元形状と反射属性の推定",情処研報(CVIM), Vol.2006,No.25,pp.391-398(2006.3.15-16)
  13. 斎藤純(M2)、山名早人:"学習器残差の距離による画像検索システム",信学技法(PRMU), Vol.105, No.673, pp.57-62 (2006.3.15-16)
【シンポジウム】
  1. 山田真介(D2)、山名早人、後藤修:”区分的線形ギャップコストを用いたマルチプルアラインメントアルゴリズムの開発”、産総研 生命情報科学人材養成コース 最終シンポジウム、ポスター番号002 (2005.9.22)
  2. 滝沢雅俊(M1)、山名早人、野口保:”FORTE1を利用したドメイン予測法の開発”、産総研 生命情報科学人材養成コース 最終シンポジウム、ポスター番号038 (2005.9.22)
  3. 山田晃太郎(M2)、山田真介、山名早人、野口保:”三次元情報を利用した保存領域の自動決定”、産総研 生命情報科学人材養成コース 最終シンポジウム、ポスター番号040 (2005.9.22)
  4. Shinsuke Yamada(D2) and Osamu Gotoh:"PRIME - an implementation of a doubly nested randomized iterative refinement strategy with the picewise linear gap cost", CBRC2005, Poster No.2 (2005.10.27)
【全国大会・年次大会】
  1. 斎藤史子(D2)、山名早人:"スレッドレベル投機的実行に関する考察",FIT2005,C-13 (2005.9)
  2. 佐藤学(M2),安藤進,山名早人:"検索エンジンを利用した英作文支援システムの構築",言語処理学会第12回年次大会,pp.664-667 (2006.3)
【山名研究室関連著書】
  1. Osamu Gotoh, Shinsuke Yamada and Tetsushi Yada:"Multiple sequence alignment", In handbook of computational molecular biology, Computer and Information Sience Series. Edited by Aluru,S., Chapman & Hall/CRC Press,pp. ●(2005.12.21)

●2004年度:
26編


【論文誌】
  1. 斎藤史子、山名早人:"BTBエントリ有無を参照した分岐予測器",情報処理学会論文誌,コンピューティングシステム(ACS),Vol.45,No.7,pp.71-79 (2004.10)

【国際会議】
  1. 平手勇宇,岩橋永悟,山名早人:An Efficient Algorithm for Mining Top-k Frequent Patterns with a Small Response Time, 2004 CORS/INFORMS International Meeting (2004.5)
  2. 山名早人:A Challenge to Gather 10 billion of Web Pages, 2004 CORS/INFORMS International Meeting (2004.5)
  3. Takashi Ohtsuka, Koji Eguchi and Hayato Yamana:"An Evaluation Method of Web Search Engines based on User's Sense", NTCIR Workshop 4 Meeting Working Notes, Supplement Volume 1 : WEB Task (2004.6) http://research.nii.ac.jp/ntcir-ws4/NTCIR4-WN/
  4. 山田真介、後藤修、山名早人:"The extension of group-to-group sequence alignment algorithm under a piecewise linear gap cost," Proc. of Intelligent Systems for Molecular Biology 2004 (ポスター) (2004.7)
  5. 平手勇宇,岩橋永悟,山名早人:"TF^2P-growth: An Efficient Algorithm for Mining Frequent Patterns without any Thresholds," Proc. of IEEE ICDM'04 Workshop on Alternatives Techniques for Data Mining and Knowledge Discovery (2004.11) (ワークショップ/採択率50%)
  6. 斉田直幸,梅沢 晃,山名早人:"PlusDBG : A Web Community Extraction Scheme Improving both Precision and Pseudo-Recall," Proc. of The Seventh Asia Pacific Web Conference (2005.3)(採択率22.7%))
  7. 山田真介、後藤修、山名早人:"Extension of Prrn: implementation of a doubly nested randomized iterative refinement strategy under a piecewise linear gap cost," Proc. of the Fifteenth International Conference on Genome Informatics , Pacifico Yokohama, Japan (ポスター) (2004.12)

【シンポジウム】
  1. 斎藤史子, 山名早人:"BTBのエントリ有無を参照した分岐予測器", 先進的計算基盤システムシンポジウム予稿集,pp.261-268 (2004.5)
  2. 加藤真,平手勇宇,岩橋永悟,山名早人:"Grid上での頻出パターン抽出時におけるデータ通信量の削減", 先進的計算基盤システムシンポジウム予稿集,pp.165-166 (2004.5)

【研究会】
  1. 山名早人:"Webデータの新しい利用法の開拓を目指して",情報研報(DBS),Vol.2004, No.45,pp.107-110 (2004.5)(招待講演)
  2. 大鹿広憲,佐藤学,安藤進,山名早人:"検索エンジンを使った翻訳サポートシステムの構築",DBWS2004 (2004.7)
  3. 本田大,斎藤史子,山名早人:"ハイパースレッディング環境における投機的スレッドを用いたキャッシュ効率化",情処研報(ARC),Vol.2004,No.80 pp.43-48 (2004.7/SWoPP2004)
  4. 本田大,斉藤史子,山名早人:"ハイパースレッディング環境における投機的スレッド間の同期手法の提案",情処研報(ARC),Vol.2005,No.7 pp.33-38 (2005.1/SHINING2005)
  5. 仲沢由香里,斉藤史子,山名早人:"弱偏向分岐に着目した分岐予測手法の提案",情処研報(ARC),Vol.2005,No.7 pp.51-56 (2005.1/SHINING2005)
  6. 斎藤史子、山名早人:"Tri-Mode分岐予測器の提案",情処研報(ARC),Vol.2005,No.●,pp.●-● (2005.3/HOKKE2005)
  7. 岩渕寿寛、杉田 秀、山名早人:"MPIETE2:MPIプログラム実行時間予測ツールMPIETEの通信予測誤差に関する改良",情処研報(ARC),Vol.2005,No.●,pp.●-● (2005.3/HOKKE2005)
  8. 斎藤 純,山名早人:"Predictive Codingの誤差情報による選択注視", 情処研報(CVIM), Vol.2005, No.18, pp.235-242 (2005.3)
  9. 岩橋永悟, 平手勇宇, 山名早人:"PCクラスタ上における頻出飽和アイテム集合抽出並列化手法の提案",3C-i5, DEWS2005 (2005.3)
  10. 大鹿広憲, 佐藤学, 安藤進, 山名早人:"Googleを活用した英作文支援システムの構築", 4B-i8, DEWS2005 (2005.3)
  11. 平手勇宇, 岩橋永悟, 山名早人:"アイテムセットの時系列化による隠れアイテムセット抽出手法", 6C-o4, DEWS2005 (2005.3)

【全国大会】
  1. 森紘一郎、山名早人:"共有メモリ型並列計算機上での強化学習の並列学習法", 情報科学技術フォーラム(FIT),F-33 (2004.9)
  2. 益子理絵、輪湖 博、山名早人:"完全グラフを利用したタンパク質のrigid domainの同定とSCOPへの応用",日本生物物理学会第42回年会(ポスター),3P266 (2004.12)
  3. 滝沢雅俊,山田真介,山名早人:"相同性検索手法の組み合わせによる検索精度向上",情処第67回全大, 1W-3 (2005.3)
  4. 糟谷勇児,山名早人,"リカレントネットを用いたオンライン文字認識システム",情処第67回全大, 4M-6 (2005.3)
  5. 杉田 秀,岩渕寿寛,山名早人,"MPIプログラムの簡易実行による実行時間予測手法における通信時間予測の効率化",情処第67回全大, 4ZB-1 (2005.3)

【翻訳・監訳】
  1. 山名早人監訳,石川隼輔,堀井洋,岩渕寿寛,岩橋永悟,山口正男訳:"サービス指向コンピューティング", CACM日本語版, Vol.4, No.3 (2004.6) http://www.acm-japan.org/cacm-j.html

●2003年度:20編

【書籍】
  1. 山名早人監訳,田中裕子訳,Tara Calishain & Rael Dornfest著:"Google Hacks", オライリー・ジャパン,ISBN4-87311-136-6 (2003.8)
  2. 山名早人訳,Tara Calishain,Rael Dornfest&DJ Adams著:"Googleポケットガイド",オライリー・ジャパン,ISBN4-87311-153-6(2003.10)
【学会誌】
  1. 山名早人:"IT社会を先導するインターネット-家庭でのインターネットアクセスの現状と今後─",電子情報通信学会誌,Vol.86,No.5,pp.304-310 (2003.5)
  2. 山名早人:"「情報」応用の開拓~全世界のWeb情報アーカイブ構築への挑戦~", 映像情報メディア学会誌, Vol.57, No.12, pp.1632-1637 (2003.12)(12月号ベストオーサー賞受賞)
  3. 山名早人:"検索エンジンのアーキテクチャ", 情報の科学と技術, Vol.54, No.2, pp.84-89 (2004.2)
【研究会】
  1. 岩橋永悟,山名早人:"FP-growthの並列化による頻出パターン抽出の高速化",情処研報(DBS),Vol.2003,No.71,pp.327-334 (2003.7)
  2. 斎藤史子,仲沢由香里,山名早人:"ハイブリッド予測機構における選択器と予測器の協調による予測ミス率の低減",情処研報(ARC), Vol.2003,No.84,pp.115-120 (2003.8)
  3. 岩渕寿寛,堀井洋,山名早人:"MPIプログラムの簡易実行による実行時間予測の評価",情処研報(HPC),Vol.2003,No.83,pp.131-136 (2003.8)
  4. 堀井 洋、岩渕寿寛、山名早人:"MPIプログラムの簡易実行結果を用いた実行時間予測ツールMPIETEの評価",情処研報(HPC), Vol.2004, No.20, pp.55-60 (2004.3)
  5. 斎藤史子、山名早人:"分岐方向偏向強弱毎の予測表で構成された分岐方向予測機構", 情処研報(ARC), Vol.2004, No.20, pp.127-132 (2004.3)
  6. 久野木 彩子, 山名 早人:"繰り返し囚人のジレンマゲームを適用したネットオークションモデルの提案と協調行動の観察",DEWS2004(2004.3) 
  7. 熊谷 英樹, 山名 早人:"リンク構造を利用したWebページの更新判別手法",DEWS2004(2004.3)
  8. 平手 勇宇, 岩橋 永悟, 山名 早人:"ユーザへの応答時間を重視した最頻出kパターン抽出アルゴリズム", DEWS2004(2004.3)
  9. 梅沢 晃, 山名 早人:"グループ化されたWebページを用いた検索",DEWS2004(2004.3)
  10. 大塚 崇志, 江口 浩二,山名 早人:"ユーザの感覚を考慮したWeb検索システムの評価手法",DEWS2004(2004.3)
  11. 森紘一郎,山名早人:"強化学習並列化による学習の高速化",情処研報(ICS),Vol.2004,No.29,pp.89-94 (2004.3)
  12. 石川隼輔、山名早人:"スレッドレベル投機的実行による依存距離不定運搬依存をもつループの並列化",情処研報(SLDM),Vol.2004,No.33,pp.63-68 (2004.3)
【全国大会】
  1. 高見進太郎,山名早人, 廣津登志夫:"トランスポート層の情報を利用したパケットの経路選択",第66階情処全大,4W-2 (2004.3)
  2. 斉田直幸,梅沢 晃,山名早人:"ページ-コミュニティ間の関連性を考慮したWebコミュニティ抽出",第66階情処全大,1U-5 (2004.3)

【雑誌】
  1. 山名早人:"見たいサイトが一発で出てくる検索エンジンの仕組みとは",インターネットマガジン(インプレス), No.108, pp.88-91 (2004.1)

●2002年度:20編

【研究会】
  1. 梅沢 晃, 山名早人:”遷移確率に基づく分岐予測手法の提案”,情処研報(ARC), Vol.2002, No.37, pp.25-30 (2002.5)
  2. 山田真介、富井健太郎、太田元規、秋山泰、山名早人:"構造プロファイルによる局所構造予測法の開発",第2回日本蛋白質科学会年会ポスター, 2p-141
  3. 斎藤史子,蛭田智則, 山名早人:"複数のPHTを持つ分岐予測機構の性能比較",情処研報(ARC), Vol.2002, No.81, pp.55-60 (2002.8)
  4. 斎藤史子, 北村健志, 山名早人:"ハイブリッド分岐方向予測機構の性能比較",情処研報(ARC), Vol.2002, No.112, pp.89-94 (2002.11)
  5. 大塚崇志,山名早人:”Webサーチエンジンの新しい評価手法”,電子情報通信学会第14回データ工学ワークショップDEWS2003 in 北陸・片山津温泉(7-P:Webサーチ,Web応用) (2003.3)
【全国大会】
  1. 益子理絵,山田真介,山名早人:”分子系統樹構成法に関する最新技術動向”, 第65回情処全大, 1Y-5,pp.1-233~1-234(2003.3)*
  2. 大鹿広憲,山名早人:"Webページ構造を考慮したキーワードによる画像の内容特定 ",第65回情処全大, 3N-1,pp.3-81~3-82(2003.3)*
  3. 三浦典之,山名早人:"ユーザの検索履歴を用いた情報検索システムの提案",第65回情処全大, 3U-1,pp.3-115~3-116(2003.3)*
  4. 石川隼輔,山名早人:"投機的実行による難並列化ループの高速化",第65回情処全大,3ZA-4,pp.1-139~1-140(2003.3)*
  5. 蛭田智則,山名早人(早大),佐谷野健二,小池汎平(産総研) :"分岐命令実行回数に着目した投機的実行支援情報収集機構の設計とFPGAへの実装 ",第65回情処全大,3ZA-5,pp.1-141~1-142(2003.3)*
  6. 仲沢由香里,山名早人:" データ依存命令を対象としたデータ値予測",第65回情処全大, 3ZA-6,pp.1-143~1-144(2003.3)*
  7. 本田 大,山名早人:"投機的データプリフェッチを用いたキャッシュ効率化の考察 ",,第65回情処全大, 3ZA-7,pp.1-145~1-146(2003.3)*
  8. 梅沢 晃,山名早人:"大規模Webデータからのコミュニティ抽出",第65回情処全大, 4U-1,pp.3-131~3-132(2003.3)*
  9. 三村 徹,諸岡慎士,山名早人:"ゲノムデータベースにおけるアノテーションフィールドを利用したエントリの類似検索",第65回情処全大, 4U-3,pp.3-135~3-136(2003.3)*
  10. 大西高裕,山名早人:"リンク構造を用いたWebページ自動分類の精度向上法 ",第65回情処全大, 4ZA-1,pp.3-161~3-162(2003.3)*
  11. 赤津秀之,山名早人:"マルコフモデルを用いたWebランキング法の評価実験 ",第65回情処全大, 4ZA-2,pp.3-163~3-164(2003.3)*
  12. 熊谷英樹,山名早人:"Webページの更新傾向を踏まえた効率的な収集方法の提案",第65回情処全大, 4ZA-4,pp.3-167~3-168(2003.3)*
  13. 堀井 洋,山名早人:"アプリケーションのレスポンス時間を用いたPCの性能評価"第65回情処全大, 5U-5,pp.1-85~1-86*
  14. 難波貞暁,山名早人:" GnutellaにおけるQuery Hitを用いたトラヒック量軽減手法の提案 ",第65回情処全大, 5W-5,pp.3-503~3-504(2003.3)*
  15. 岩渕寿寛,堀井 洋,山名早人:"MPIプログラムの簡易実行による実行時間予測",第65回情処全大, 5Z-5,pp1-127~1-128(2003.3)*

●2001年度:12編

【シンポジウム】
  1. 山名早人:”招待論文-サーチエンジンGoogleの情報検索技術”,情報処理学会 第15回AIシンポジウム, ,SIG-J-A101,pp.21-26 (2001.7)
【学会誌】
  1. 山名早人,近藤秀和:”サーチエンジンGoogle”,情報処理,Vol.42, No.8,pp.775-780 (2001.8)
【研究会】
  1. 堀井洋, 山名早人:”実測に基づいたMPIプログラムの実行時間予測手法”,情処研報(HPC), Vol.2001, No.88, pp.61-66 (2001.10)
  2. 斎藤史子, 山名早人:”投機的実行に関する最新技術動向”, 情処研報(ARC), Vol.2001, No.116, pp.67-72 (2001.11)
  3. 石川隼輔, 山名早人:”ループへの効果的な投機的実行適用手法”,情処研報(HPC), Vol.2002, No.22, pp.121-126 (2002.3)
  4. 鈴木俊輔, 山名早人:”時間間隔を用いた検索履歴のモデル化”, 情処研報(DD), Vol.2002, No.28, pp.103-110 (2002.3)
【全国大会】
  1. 熊谷英樹, 山名早人:”Webページの更新頻度とアクセス頻度に基づく効率的な収集方法の考察”, 第64回情処全大,4X-6 (2002.3)
  2. 西村真幸, 山名早人:”ドメイン毎のWebページ数の偏りを考慮した日本のWebページ数推定調査”, 第64回情処全大,2X-6 (2002.3)
  3. 田伏真之, 山名早人:”Web上からの論文ファイル自動抽出の試み”, 第64回情処全大,4Y-6 (2002.3)
  4. 高見進太郎, 山名早人:”逆リンクのチェックによるサイトの特徴・有用性の調査”, 第64回情処全大,3X-3 (2002.3)
  5. 赤津秀之, 山名早人:”マルコフモデルを使用したWebランキング”, 第64回情処全大,3X-6 (2002.3)
  6. 齋藤雅浩, 山名早人:”脳型情報処理の研究に関する最新動向”, 第64回情処全大,5P-3 (2002.3)

●2000年度:4編
  1. 山名早人、森英雄、田村健人、河野浩之、村岡洋一:分散型WWWロボットの予備評価と高速化の検討, 日本ソフトウェア科学会 インターネットテクノロジワークショップ, 2000年9月
  2. 山名早人,小池汎平:臨界投機実行のループへの適用,情報処理学会 計算機アーキテクチャ研究会 ,2000年8月
  3. 山名早人:投機的実行のループへの効果的な適用法, 第62回情処全大, 5R-4、2001年3月
  4. 山名早人:分散型WWWロボットによる国内のWWWデータ収集実験, ACM SIGMOD Japan シンポジウム,東京大学, 2000年4月

●1999年度:4編
  1. 山名早人:広域分散コンピューティングの現状と課題─分散型WWWロボットを 例にとって─,Proceedings of NORTH Internet Symposium 2000, ISSN 1345-0247,pp.95-102, 2000年3月
  2. 山名早人,小池汎平,児玉祐悦,坂根広史,山口喜則:並列計算機を用いた臨界投機型情報検索サービ スの予備評価",並列処理シンポジウムJSPP'99,pp.216, 1999年6月
  3. 山口喜則, 児玉祐悦, 山名早人: Latency tolerance in parallel and distributed computers , Proc. The Second AEARU Workshop on Web Technology , pp.20-27, 1999年10月
  4. 坂根広史,児玉祐悦,建部修見,小池帆平, 山名早人,弓場敏嗣: "ウェーブフロント型並列処理における分散メモリ型 並列計算機の通信機構の評価",情報処理学会論文誌,Vol.40,No.5,pp.2281-2292, 1999年5月

●1998年度:10編
  1. 山名早人,田村健人,森英雄,河野浩之, 黒田洋介,西村英樹,浅井勇夫,楠本博之,篠田陽一,村岡洋一: 国内の全WWWデータを24時間で収集する分散型WWWロボットの試み,Proceedings of NORTH'99 Internet Symposium, ISSN 1342-0690,pp.48-55, 1999年3月
  2. Hayato YAMANA: Unlimited Speculative Execution on Multiprocessors, Proceedings of the Symposium on Global Information Processing Technology 1999,Vol.1,pp.131-139, 1999年1月
  3. Hayato YAMANA: Distributed WWW Search Engines, Proceedings of the Symposium on Global Information Processing Technology 1999,Vol.1,pp.29-35, 1999年1月
  4. Hayato YAMANA, Osamu Tatebe, Hanpei Koike, Yuetsu Kodama, Hirofumi Sakane,and Yoshinori Yamaguchi: Loopacross: Beyond Doacross for Distributed Memory Multiprocessors", Proc. ofIASTED Int. Conf. of PDCN'98, p.229-235, Brisbane, Australia, 1998年12月
  5. Hayato YAMANA, Kent TAMURA, Hiroyuki KAWANO, Satoshi KAMEI, Masanori HARADA,Hideki NISHIMURA, Isao ASAI, Hiroyuki KUSUMOTO, Yoichi SHINODA and YoichiMURAOKA: "Experiments of Collecting WWW Information using Distributed WWW Robots", Proc.of SIGIR'98, Melbourne, Australia, pp.379-380,1998年8月
  6. Hayato YAMANA, Hanpei Koike, Yuetsu Kodama, Hirofumi Sakane, and YoshinoriYamaguchi: Fast Speculative Search Engine on the Highly Parallel Computer EM-X", Proc.of SIGIR'98, pp.390, Melbourne, Australia, 1998年8月
  7. 小池帆平, 山名早人,山口喜教:投機的制御/データ依存グラフとJava Jog-time Analyzer - Java Accelerator実現へ向けての予備評価-,情報処理学会 論文誌, Vol.40,No.SIG1(PRO2),pp.32-41, 1999年2月
  8. 山名早人,小池汎平,児玉祐悦,坂根広史,山口喜則: マルチグレイン並列化コンパイラにおける臨界投機実行の効果について,情処研報,Vol.98,No.70,(SWoPP'98),pp.19-24, 1998年8月
  9. 山名早人,小池汎平,児玉祐悦,坂根広史,山口喜則:並列計算機を用いた臨界投機型検索サービスの一提案, 第一回インターネットテクノロジワークショップ(高知), 1998年8月
  10. 山名早人,小池汎平,児玉祐悦,坂根広史,山口喜則:臨界投機型情報検索によるユーザの絞込検索支援,人工知能学会第43回知識ベースシステム研究会資料, SIG-KBS-9803,pp.93-98, 1999年3月

●1997年度:10編
  1. 山名早人,田村健人,河野浩之,亀井聡,原田昌紀,西村英樹,浅井勇夫,楠本博之, 篠田陽一, 村岡洋一:分散型WWWロボットによるWWW情報収集,データ工学ワークショップDEWS98,No.24 , 1998年3月
  2. 山名早人:"WWW情報検索の現状 ",コンピュータソフトウェア,Vol.14,No.5,pp.67-74 , 1997年9月
  3. Andrew Sohn, Y. Kodama, J Ku, M. Sato, H. Sakane, Hayato YAMANA, S. Sakai, Y.Yamaguchi:Fine-Grain Multithreading with the EM-X Multiprocessor, To appear in the Ninth ACM Symposium on Parallel Algorithms and Architectures, Newport, Rhode Island, 1997年6月
  4. M.Sato,Y.Kodama,H.Sakane, Hayato YAMANA, S.Sakai,Y.Yamaguti: Experience with Fine-Grain Communication in EM-X Multiprocessor for parallel Sparce Matrix Computation, Proc. of IPPS'97, pp.242-248 , 1997年4月
  5. 山口喜則, 児玉祐悦, 関口智嗣, 山名早人, 坂根広史, 中田秀基, 建部修見:Electrotechnical Laboratory High Performance Computing and Communications SC97 Research Exhibit, 1997年11月
  6. Andrew Sohn 児玉祐悦, 坂根広史, 佐藤三久, 山名早人, 山口喜則:Analysis of Distribution Strategies on the EM-X Multithread Multiprocessor,Multithread workshop with HPCA-4, 1998年2月
  7. 児玉祐悦, 坂根広史, 佐藤三久, 山名早人, 坂井修一,山口喜則:細粒度通信機構を用いたRadixソートの実行,情報処理学会論文誌 Vol.38, No.9 1997年9月
  8. 坂根広史,児玉祐悦, 小池汎平, 佐藤三久,山名早人, 坂井修一, 山口喜則:EM-Xによる密行列計算の 細粒度処理-ウェーブフロント型並列性の効果的実行-, 並列処理シンポシウムJSPP'97,pp.29-36, 1997年5月
  9. 山名早人,小池汎平,児玉祐悦,戸田賢二,山口喜則: 臨界投機実行のWWW情報検索への応用, 信学技報,Vol.97,No.226,(CPSY97-60/SWoPP'97),pp.69-74, 1997年8月
  10. 山名早人,小池汎平,児玉祐悦,坂根広史,山口喜則:マルチグレイン並列化処理における臨界投機実行の適用,第56回全国大会,Vol.1,2E-3,pp.297-298 , 1998年3月

所属学会

  • IEEE, ACM, AAAI, 情報処理学会(IPSJ)、電子情報通信学会(IEICE) , 日本データベース学会(DBSJ)

研究室人員
  • ■博士課程3人(内留学生3名、内1名助手)、修士課程 13人(内3名留学生)、学部4年生 9人(内1名留学生人) , 学部3年生(国際コース)2人,交換留学生1人
  • (韓国1,ミャンマー1,タイ1,ルアンダ1,フィジー1,中国2,オーストラリア1)
  • (2016年4月1日 現在)